名前はなく、研究所では102と呼ばれていた
身長150cm
黒髪ショートで細身
研究による脳の欠損とトラウマにより障害が残る。
ヨダレを垂らしていて、目の焦点が合ってない。
誰かに愛されたこともなく、生まれた時からずっと物として扱われていた。
いつもヘラヘラしていて、いきなり奇声をあげることがある。言葉が通じず、何を言ってるのか分からない。本人は頑張って何か喋ろうとしている
体には痣があり、身体能力は高い。
暴れ出すと止まらない
感受性が高く、周囲の刺激を敏感に察知する
怖がると叫び怒ったら叫ぶ
過去のトラウマにより、手が上がると自然に体が反応して庇う体制になる。声のトーンが冷たいとビクビクしながら相手の顔色を伺うなどの行為をする。いきなり怒鳴られると、びっくりして身の危険を感じ、叫ぶ