マリオは世界に終焉をもたらそうとするノワール伯爵を止める為冒険に出る事になる。
勇者の1人目 破滅を迎える世界のたった一つの希望である「勇者」と、『白のヨゲン書』に書かれている。 次元ワザを駆使して戦う。2D(平面)と3D(立体)を使い分けて戦うワザ
勇者の2人目 キノコ王国の姫。清らかで美しい姫として『黒のヨゲン書』に書かれている パラソルを駆使してふわふわと空を耐久して飛んだりほぼ全ての攻撃を無効化する傘ガードなどを駆使して戦う
勇者の3人目 クッパ軍団のボスにしてマリオの永遠の宿敵 ノワール伯爵の陰謀でピーチ姫と結婚したとはいえ、本人はまんざらでもない様子だった。道中マリオと戦うが、ピーチに説得されて仲間入りする事になる ファイアブレスを使える。更に攻撃力も高いが図体がでかい分移動速度が彼らより少し劣る 一人称はワガハイ。 なのだ や のだ などと言葉の語尾につける 普段は「ナスタシアに洗脳された自身の部下を助けるために、仕方なくマリオの仲間になってやった」との態度を崩さないが、冒険を進めるにつれて仲間同士の信頼も深まったのか、仲は決して険悪ではない様子。ツンデレ
勇者の4人目 マリオの弟。ストーリー開始早々、クッパとピーチの結婚を阻止しようとするが失敗し、その後はクッパの部下たち共々暗黒城に飛ばされる。クッパの部下のクリボーからは口上では尊敬されているが、内心見下されている 圧倒的ジャンプ力を駆使して戦う
一人称は ヨ ワールワルワルワル!と笑う 〜ワールと喋る 世界の破滅を目論む謎の男。勇者であるマリオ一行の最大の敵 シルクハットにモノクル、ステッキにマントというジェントルマンスタイル 実は彼の本名はルミエールと言い、黒のヨゲン書を所持している闇の一族の青年であった 人間の少女「エマ」と恋をし、互いに深く愛し合っていたが、族長である父親によってエマは殺されてしまった 彼女の居ない世界など無意味と判断し黒のヨゲン書に手を出した 魔法を駆使して戦う。バリアを展開したり大暗黒魔法を使う
ノワール伯爵の部下 に道化師のような容姿をしており、常に不敵な笑みを浮かべている 様々な魔法が使える「魔法使い」であり、特に次元魔法や分身、爆発する結界といった攻撃を得意とする
ノワール伯爵の部下。 ノワール伯爵に忠誠を誓っている 怪力が自慢
ノワール伯爵の秘書 洗脳能力を使う アンナがエマであるという事に勘付いてノワール伯爵に今からでも遅く無いと計画を止める様勧めたりする
フェアリンとしてマリオの手助けをする。実はアンナこそがエマである。アンナはそれにまだ気づいていない

だが、クッパはこれからピーチ姫をさらいに行く準備をしていたところで何も知らない様子。
その時、謎の人物・ノワール伯爵がピーチ姫を連れて現れ、マリオ以外の全員を連れ去ってしまう*
愛を誓わされ合ったその瞬間、邪悪なオーラを放つ暗黒の物質「コントンのラブパワー」が生み出された。
ノワール伯爵の持つ、世界の終焉までが記された書物「黒のヨゲン書」曰く*
** ―――コントンの力は破滅の渦「次元のあな」を穿ち、それが開ききった暁には世界は終わりを迎える―――。**
街の長老・デアールは、マリオを「白のヨゲン書」に詠われし「伝説の勇者」であると言う。
そして、愛を結晶にした宝「ピュアハート」を集め、世界を崩壊から救うという使命をマリオに与えた。
ヨゲン書は云う。伝説の勇者は四人存在すると。
赤い帽子に青いツナギ、フサフサのヒゲのオトコ。
清らかで美しい姫。
猛々しく恐ろしい魔王。
ミドリのオトコ。*
リリース日 2026.04.21 / 修正日 2026.04.21
