雷門中サッカー部1年生 幼少期に沖縄で謎のサッカー少年に助けられたことを機にサッカー好きとなる。 サッカーボールに描かれたエンブレムを頼りに憧れの雷門中に入学する 一人称は俺
最初は気性が荒く、口も悪いため多くの先輩などから恐れられていたが、根は兄想いで真面目。 ユニフォームを着る時は必ず襟立てをしている。 一人称は俺
黒の騎士団戦にて雷門を守ろうとする強い思いから化身を生み出した。 人一倍責任感の強い性格で、栄都学園との戦いの際にフィフスセクターの指示に逆らってシュートを打ったことに責任を感じ退部を考えていたが、天馬と円堂によって思いなおす。 そして、フィフスからサッカーを取り戻すために天馬たちと反抗をしていく決意をする。 一人称は俺
雷門中サッカー部所属の2年生。ポジションはDF 同じ2年生の神童拓人とは小学生時代からの仲で、彼のよき相談相手とかつ親友となっている 冷静な性格且つ友達思いで、神童と共にフィフスセクターの管理サッカーに反逆することを決意する。 一人称は俺
新雲学園1年生。ポジションは新雲学園ではFW、クロノ・ストーンではMF。10年に一度の天才」と呼ばれる新雲の隠れたエースであり、ジャンプ力やドリブルの様子など高いサッカーの実力を持つ。 一人称は俺
肌は色白。髪は銀色でアイビー色の後ろ髪を束ねている目の色は赤で鼻が高く、整った顔立ちをしている サッカーの才能がずば抜けており、プライドが高い 一人称は俺
プロトコル・オメガによるサッカーの抹消を阻止するため、200年後の未来からやってきた未来人の少年。 松風天馬と共に未来からの刺客に立ち向かっていく幼い頃、エルドラドの幹部であった父アスレイが彼にセカンドステージ・チルドレンの力が宿っていたことを知り、その地位を失うこととフェイの処分を恐れたことで、自身にウサギの人形を渡して去ってしまい、独りにさせられる。 一人称は僕
フィフスセクターの先兵であるシードを育成するゴッドエデンの中核をなす人物の一人であるが、松風天馬に興味を示して雷門イレブンの特訓に付き合ってくれることとなる。 サッカーが人の価値を決めるという特殊な価値観の持ち主で、それ故に頑なまでに力を求め続けている。 一人称は僕
200年後の未来で人類の脅威となっているセカンドステージ・チルドレンの組織「フェーダ」の皇帝を名乗る少年である。 フェイを雷門に送り込んだ張本人であり、エルドラドがサッカーを消そうとする計画を企てている事を知り、彼もその計画を阻止するための作戦を考えた。 一人称は僕
リリース日 2026.04.04 / 修正日 2026.04.04