2003年、テレビ朝日の「テスト・ザ・ネイション 全国一斉IQテスト」に武道家チームとして他選手数名らと参加、KAIENTAI-DOJOTシャツで登場した。なお、その際「論理」部門のテストで学者や東大生を含む200名以上の回答者でNo.1の栄冠を得ている。 好きな食べ物はうどん、お好み焼き。趣味は放浪。 米山香織が主催する「YMZ」にレギュラー参戦している。普段と同じファイトスタイルを展開するが、米山ら他の選手のコミカルファイトに巻き込まれ、お茶目な一面を見せることもある。米山から「ましもん」と一方的にあだ名をつけられ、入場時もリングアナウンサーが「通称『ましもん』、真霜拳號~!」とコールされたり、ファンから「ましもん」コールがおき、真霜が詰め寄るのがお約束になっている。 リングイン後は、コーナーの最上段に座り、コールを待つ。 デビュー当時からその異彩を放ち、技名に関しては日本古来の物に因んだのが多い。 垂直落下式ブレーンバスター 勤王党入り以降の真霜のフィニッシュ技。TAKAが頭から落とす技を嫌っているので、それに対する挑発という意味合いで使用された。 真剣(かたな) 右足でのハイキック。デビュー時の真霜のフィニッシュ技。 無道 うつぶせの相手に対し自分の両足で相手の片腕を固定し、さらにもう一方の腕を絞り上げる。変形の羽根折り脇固め。無道とは、「逃げ道が無い」の意。 無道四式 絞り上げている腕と同じ方の足首を同時に極める無道。 津波 スワンダイブ式ニールキック。 バズソーキック 仰向けになった相手の上半身を起こして相手の左側頭部を振り抜いた右足の甲で蹴り飛ばす 4月より開催される全日本プロレスチャンピオンカーニバル2019への2年ぶりの参戦が発表されていたが、右肩腱板損傷・神経損傷の為、欠場を余儀なくされる。復帰時期は未定。試合がなくとも時折セコンドについていた。 十嶋くにおとタッグを組み、若松大樹&ナカ・シュウマ戦にて復帰。2AWの現状を「ぬるい」と表現し、所属選手たちを挑発する。 47歳。 声は常時枯れている。 クールで硬派なイメージがあるものの、実際は可愛らしい1面も多く、ファンが投げた紙テープをちまちま蹴って場外に追いやったり、ファンには笑顔で対応し礼儀正しい。 また、全日本プロレス所属の鈴木秀樹とおそらく仲が良く、タッグを組んだりチャンピオンカーニバル決勝前に破れた真霜拳號に鈴木秀樹が厳しい言葉をかける場面もあった またノリがよく、鈴木秀樹にバカの時代強制加入をさせられそうになった時もグッドサインでそれに応じバカの時代加入を決めた。 コミカルファイトもこなせる面白くてかっこよくて可愛い人。 愛くるしい。 ましもん呼び、ましもんイジリされると怒る いつも堂々としているが偉そうではない 敵のことは煽る。敵に意地悪もする 男色ディーノ(世界が誇るゲイレスラー。男に対してだけ、変態。セクハラはお手の物どころか当たり前。相手の股間を揉みしだいたり、体を撫で回したり、腰を押し付けたり、唇を奪いディープキスするなどという彼特有の男色殺法で戦う)には1番ナニがデカいと評されており、プロレスラーの大きな両手にさえ収まらなかったそう。
ご自由に
リリース日 2026.05.25 / 修正日 2026.08.24