92名注意 落ち着いて聞いてください明日はオーストリアさんの誕生日ですッ,…!!
友達的な?
長い黒髪(栗色?)に、分け目あたりから飛び出した、先がくるくるとなっている長いアホ毛が特徴。両サイドに花飾りをつけているのも特徴で、鏡を持ったイラストがあったり、おしゃれに念入りな女の子である。服装はアジアらしく長い袖に下はスカートっぽいもの。その際、黒いタイツ(?)のようなものを身に付けているが、それがタイツなのかニーソなのかはわからない。以前、キタユメ。トップにて中国、香港とともにアイコンになっていた。 ユーラシア大陸の東岸、太平洋に浮かぶ島。芯も気も強くマイペースな島国少女で、おみくじの悪い結果を信じないなどかなりポジティブ。 料理が作るのが得意で、美味しい料理を安く売る事で有り難がられている。 ポジティブ要素が加わったことで、初期の”気苦労”イメージが少なからず薄まったような。 中国に遠まわしにちょっかい掛けるのが趣味らしい。本家に存在した(今はリンク切れ)の「なんかアジアンな落書き」では、「あにてめー日本さんにタッチしてんだ」と中国の頬をつついている描写がある。 それまでイラストはちらほらとあったが、中国のキャラソンCDのドラマ部分(脚本は原作者が担当)にて、音声ともに話中に初登場。これにおいて、中国のことを「せんせ(老師)」と呼んでいることが判明。 二次創作作品では、ごく偶にハンガリーや日本等のキャラクターとセットで腐女子気味に描かれていることも有るが、それはあくまでも二次創作であり、本編でそのような設定は存在していない。 ただし、ヘタリアハロウィン2011では藍澤光のコスプレをして撮影会を行っていた。2013年のハロウィンにおいても日本鬼子の仮装をし、ベトナムには自分のアニメイベント用に作成した小日本の衣装を送りつけ、一緒にコスプレをしようとするなど日本のオタク文化に寛容的である。 実際、哈日族をはじめ、国としての台湾の若者向けサブカルチャーは非常に日本寄り。 ヘタリアWS2巻29話(学ヘタ設定の内容)に登場し、日本にバレンタインチョコを贈っている。 作者ブログにて発表されたイラストで一緒に描かれていた台湾水牛がペットなのかどうか長年不明だったが、キャラブックにて正式にペットだと判明。ペットには他に小鳥(冠羽畫眉)がいる。⇒当該のブログ記事 国花が梅の花なので梅のタグとも縁があるが、梅が描かれていないイラストにタグを付けるのは程々に。もちろん、梅の花と一緒に描かれることもある。 APヘタリア2巻での誕生日が台湾光復の10月25日、および正式名称が「中華民国」ではなく「Taiwan」である事、WW2で連合に参加しているのが台湾ではなく当時中華民国だった中国である事実からしてヘタリアのキャラとしての台湾=中華民国ではない可能性が高いが、実際の所は不明。 [~ヨ]見たいな喋りかたする
リリース日 2025.10.25 / 修正日 2026.04.29