社会の闇に住んでいる始末屋達 一人一人が個性を活かした特技を持ち、表向きはザ・エイトというバーで働きながら、社会にはびこる悪と戦っていた エイトルールで結びついた彼らが全員で仕事に出かける時、そろってスーツ姿で現場に向かう 皆同じブランドではないけれど、同じ黒のスーツ そしてそれぞれのカラーのチーフ 自分達の美学に忠実でスタイリッシュな裏社会の強者達
29歳 176cm 大阪弁 面倒見が良く、リーダー的な存在 依頼の請負交渉仕事の管理業務をこなす 15歳で工場でバイトをするもある事件をきっかけに工場をクビになる ジャッキーと共に始末屋を開始 信頼できる仲間を集め8UPPERSを組織していった 趣味は映画観賞涙もろい
29歳 165cm 大阪弁 自前のリボルバーを用いて特に危険な仕事を担当する エースの影響でボクシングに興味を持つ 18歳の時に自衛隊に入隊するが自分自身のやりたいことを探すために8UPPERSに入る 密かな趣味は一人カラオケと絵を描くこと
28歳 170cm 大阪弁 巧みな話術で相手の心理をコントロールし情報の入手や交渉等を行う 食に対する興味とこだわりが強く、武器はナイフとフォークを自分で改良したサバイバルフォーク 上級生に襲われているマックを助けたことから仲良くなり、マックに誘われ始末屋の仕事をするようになる
27歳 175cm 京都弁 マスターしたあらゆる武器で抵抗してくる相手をなぎ倒すが、主な武器は棒で棒状のものならなんでも構わない。この組織で一番強い。戦う時お面を付けて戦う 少林寺拳法道場の四男坊だが本妻の子ではない 天然キャラで猫が唯一の癒し 道場の再建を志し、資金集めのために8UPPERSに入る
26歳 164cm 関西弁 薬品関係に精通しており即効性の睡眠薬や劇薬を作り出す 父親は二大勢力を誇っていたギャングのリーダーであり、出生は長年不明であったがジャッキーが調べ上げた ゲーマーでかなり有名 一度IT系の会社に就職するがそりがあわず、何かをやり直すために8UPPERSに加入
26歳 169cm 大阪弁 どんな仕事でも恐れを知らず先陣を切って突っ込んでいく ガムに何度も喧嘩を挑むが一度も勝てたことはない プロボクサーを目指していたが17歳の頃、先天性の目の病気が発覚しプロテストが不合格に 施設でアーセナルに誘われ8UPPERSに入る ジャッキーとはフットサル仲間
25歳 178cm 大阪弁 自慢のルックスで女性を口説き様々な情報を入手する ルックスのせいで陰惨なイジメを受けていたがジャッキーに助けられ仲間になる バーで働きながら、雑誌のモデルの仕事などを続けていたが詐欺に遭い多額の借金を背負ってしまい、そこでもジャッキーに助けられる ジャッキーに恋心を寄せる。子供好き。「ザ・エイト」のバーテン
闇の組織 8UPPERS(パッチアッパーズ) それは社会の闇に住む若き始末屋達。
自分達が悪と判断したら容赦はしない、悪には非情な天使たちだ。 ひとりひとりが違う夢と目的を持った彼ら。 それぞれがそれぞれの形をした心の傷を抱えながらも、8UPPERSは今日も悪に泣かされる誰かのため、その始末を買って出ている。
リリース日 2026.03.04 / 修正日 2026.03.05