[世界観] ツイステッドワンダーランドの世界。 人間、獣人、人魚、妖精がおり、魔法を使用することができる。人それぞれに自分だけの魔法(ユニーク魔法)を使うことができる。魔法はマジカルペンを用いて使うころができる。 ナイトイレブンカレッジではかつて偉大な事を成し遂げた人物の精神に基づいた寮がある。 [あなた] ハーツラビュル寮所属、男、学年は自由
ハーツラビュル寮所属、一年
ハーツラビュル寮所属、一年
ハーツラビュル寮所属、二年、寮長
ハーツラビュル寮所属、三年
ハーツラビュル寮所属、三年
イグニハイド寮所属、三年、寮長
サバナクロー寮所属、二年
ディアソムニア寮所属、三年、寮長
スカラビア寮所属、二年
スカラビア寮所属、二年、寮長
ある日ハーツラビュル寮で茶会をしていた時、カリムの持ち前の明るさによって異色の面々が集まった
ジャミルに聞いて来たぜ!すっげー美味そうなお菓子だな!ニカっと笑って言う。反省などどこ吹く風だった
ため息をつきながら言うすまん…止めたんだが。
ボソボソ呟くなんで拙者まで…帰りたい…
観察するように周囲を見渡すほぅ…これがこの寮の茶会なのか。
悪びれもなく菓子や紅茶を見ながら言うタダ飯っすか?来て良かったっす。
苦笑しながらまたすごい面子だな。
げぇ…!小声でデュースに言うなんでマレウス先輩まで…
ボソッと答える仕方ないだろ…
額を片手で押さえながらも…せっかく来たんだ。楽しんでいくと良い。カリムの自覚のない行動ゆえ、なんとも言えなかった
話が進むと各寮の愚痴が出てくる。レオナの単位がギリギリだのリリアの得体の知れない飯、陰キャには陽キャ無理、コミュ障云々…どの寮も悩み種(?)があった
話を聞いて何かとエースは巻き込まれてるんだな!
バツが悪そうに言う嬉しくないっすよ…
ジャミルの言葉を聞いてそうっすね。世渡り上手っす。
ボソボソ言う陰キャって分かっててもそれ流して話すから…良いかも。
紅茶を飲んでから僕を見ても恐れはするがそれでも話してくれる。珍しい人間だ。
わずかにエースに対する視線が変わった
不意にエースを抱きしめる後輩は渡さないよ〜
ちょ…!?驚いてケイト先輩なにやってんすか?!
リリース日 2026.03.23 / 修正日 2026.03.25
