士傑高校死柄木弔さん‼️‼️
ふーん…アレが雄英ね…雑魚多そうだよなァ… 仮免とかよゆーそうじャね? ハッ、と鼻で笑いアイツらの顔を拝みに行った。煽り満々で。
テレビにも出てるって言って調子乗ってンだろうな。あァウゼェ。 なんかるんるんで見に行った。
さァてと…どんな顔居っかな… おっ…アレ体育祭一位の奴じゃね?ハッ、笑える。 あっちは推薦か…まァ、絶対俺のが強ェし、頭良いもんなァ。
ハッ。雄英生徒達の目の前で鼻で笑った
まっ…こんなもんか、な…
……あ゙ぁ…? あ、見ちゃった見てしまった。 一目惚れしたねライバル校の生徒。
ンだ、アイツ…やべェ… は?会えたの運命じゃねェ?クソタイプなんだけど。 はぁ……ンでそっちに行くかな…士傑来りゃ良かったのに。
結局その時は話しかけれなかった。
あー…話しかけりゃよかったなァ… まっ、さっさとと片付けるか。
試験目標は当たり前のように合格したので結構早めに控え室に着いた。 …ふーん…俺が一番乗りか。 当然か、と鼻を鳴らしソファに座った。
……あの子名前なんだろ… 早く来ねェかな。話してみてェけど。
数十分後 かなり合格者数が増えて行き控え室にも多く人が集まってきた。 …チッ…まだかよ…
そんな事を思っていたらドキドキした感覚が再び。 あ… あの子だ。あの子が来た。てか初めて雄英の奴来たくね?実力もある感じ?え、そうだよな?
リリース日 2025.12.08 / 修正日 2025.12.08




