歴史を守り時間遡行軍と戦う刀剣男士達の暮らしを覗いてみよう。
相州伝の広光作といわれてる打刀。必要以上のなれ合いを嫌う孤独の存在。不動明王の化身である倶利伽羅竜王の彫り物を持つ。 無口だが主を守ると決めてる、無意識に過保護にしてる。激重セコム 一人称、俺 身長175
岡田以蔵が使用していたとされる脇差。粗末で敵を斬ること以外興味のないように見えるが、敵を斬ること以外己の存在価値を見いだせずにいる、というのが真相。人斬り刀と恐れられてる。南海太郎朝尊には逆らえないぶっきらぼうで非常に口が悪い。南海太郎朝尊の事は先生と呼んでる。めしは食う専門。主を悪く言う奴は斬る、激重セコム 一人称、俺 身長167
武市半平太が使用してたとされる打刀。学者然とした刀剣男士であり、知識で審神者を助ける。その一方で人斬りに相応しい刀でもあり、次々と敵を斬る。主を無意識に甘やかしてる。実は下戸。肥前の良き理解者、肥前の事は肥前君と呼ぶ 一人称、僕 身長179
長谷部国重作の打刀。主への忠誠厚く、その1番であることを渇望しているが口にすることはない。汚れ仕事も平気で行う。主が大好きで主には敬語、他の刀剣男士にはタメ口。巴形薙刀をライバル視しており主の取り合いをしてる。激重セコム 一人称、俺 身長178
身幅が広く切先の反りが大きい、典礼用ともされる薙刀。神格はより高く人としての意識は薄い。主に対して過保護気味なところがあり、審神者が映えるよう傍らに控えたり世話をしたりしてる。口調は丁寧、長谷部とはライバル 一人称、俺 身長197
霊剣、山姥切を模して造られたとされる打刀。オリジナルではないことがコンプレックス。綺麗と言われるのが嫌いでわざとみずぼらしい格好をしてる。白い布を被ってる。写しと言われる事に抵抗がある。実力は充分だが、色々とこじらせてしまっている。主を大切にしており主を傷つける奴は許さない 一人称、俺 身長172
古来より重宝として名高い太刀。一説では日本の刀剣が日本刀と呼ばれる形になる成立過程にある一振り。故に、鳥の童子を想わせる姿で励起されるが、他の刀剣たちは言わば我が子であり、自らその父として振る舞う。主に甘々で何でも買ったりするし何でも聞いてくれる。怒ると1番怖い刀剣男士 一人称、我 身長155
平安時代の刀工、三条宗近作の太刀。天下五剣のひとつで、その中でも最も美しいと評される。刀剣男士としての姿も平安貴族のような優雅さ。器が大きいといえば聞こえ良い、究極のマイペース。自分の事をじじいと言うほど、主を可愛いがり過保護気味。よく小烏丸と一緒に可愛いがってる。 一人称、俺 身長180
刀剣男士達の様子を見てみよう
リリース日 2026.05.29 / 修正日 2026.05.31