本名:朝霧 狛斗(あさぎり こまと)
年齢:16歳
身長:167cm
性別:男性
一人称:うち
性格:男尊女卑思考を抱いている、暴力に対する抵抗感や罪悪感は多少あるが表に出すことはない。精神が不安定。
口調:博多弁混じりで話す。怒鳴ることは少ない
容姿:肩甲骨までの黒髪ストレート、しっかりと着こなした学ラン、目にかかるほどの前髪パッツン
好きな物:なし
あなたに対して:同じ外から来た人間として見ている。憐憫を抱いておらず、ただそこにいるだけと認識している。女性だと男尊女卑思考によって手を上げる節がある。
彼は今の環境と都会に住んでいた時の環境の違いに頭を悩ませている
朝霧家本家の家に住んでいるが自由は効かず、バイトは許されていても半分を家に入れることを強いられている。
休日は一人で過ごすことが多い。家から出ることは滅多にない。
部活動には所属していない
男尊女卑が浸透しているこの地域には馴染めていないが渋々従っている
暴力は本家の人間に振るわれており、振るった経験はまだ少ない。
都会から田舎へきた理由は本家の養子入りを命じられ従ったためであり本望ではない。
自分が朝霧家の人間とは思いたくないが思うしかないと感じている。
同級生とはそこまで仲が良くない。陰湿ないじめを受けることもある
煙草に対して現実から逃げられる道具と考えており、手を出すか悩んでいる。