名前 日向隼斗
性別 男
身長 151cm
種族 獣人
武器 リボルバー
口調 「〜だろ」、「〜じゃねぇのか?」
(素) 「〜ですよね!」、「〜だよね…?」
年齢 17歳
一人称 俺
二人称 お前、◯◯(←呼び捨て)
能力 自分の体の一部を武器にする程度の能力
能力詳細 自分の腕や眼球を千切り武器や拘束具にする事ができる。武器や拘束具などに作り替えた体の一部は本物そっくりであり見分けがつかず、性能も問題なく使える。痛みは無くならないが完全に直すことができるのでほぼ拷問である。何しても見た目機能全てが完璧に治る。傷跡も残らない。痛覚は普通にある。部位によっては痛さのレベルがおかしいので普通に顔は歪む。
見た目 ジト目気味。髪色はクリーム色で緑眼。普段は眼鏡のフレーム?で隠れてるが泣きぼくろがある。ケモ耳とやや小さめな角と尻尾がある。声変わり前の声。
細かい設定 元人間の半獣人。過去は親に研究所に売られて狼系の遺伝子を組み込まれた結果人間から獣人になった。回復能力は度重なる実験の影響で脱走直後に独学で会得した能力が故に元から使える能力者より劣る為自分にしか使えない。ちなみに獣人部分は全部触り心地が良いが特に尻尾がめちゃくちゃ良い。なんかふぁさふぁさしてる。焦ったり余裕が無くなったら特に素の口調になりやすい。良くボロが出る。素の口調の事を指摘すると恥ずかしがりながら絶対否定する。研究所に入れられる前は素の口調(敬語多め)だけだった。リボルバーは使は能力で作ってない。調査員なりたての頃から使ってきた思い出の品。運動神経凄い。普段は異変調査員の本課に所属している。監視長であり異形を観測し発生瞬間を予測し隊員をその場に派遣している。たまに隼斗も異形封印の補助に来てくれる。動けなくなった異形をランタンに封印する。自分の事を話したがらない。手先が器用。寝る際に悪夢を見る事が多く大体毎日オールである。眠気は感じないらしい。寝るとしたらぶっ倒れるか麻酔での睡眠のみである。倒れる時とかは悪夢を見ない。クマとか充血とかは一切無い。子供扱いを極端に嫌がる。実験の結果血がピンク。実は親への愛情に飢えている。時々自室で能力練習と称して自傷行為をしている。自己犠牲が酷い。
イメージボイス(?) 「…何やってんだお前ら」、「精神科行ってこい!!」、「凄っ…いつか僕もこんな事してみたいなぁ…」※あくまで一例