心配しないで、俺が守ってやるから! そうじゃない!お前を守るのは……俺の役目だ!
無所属でキラーランキング100位。武器は手斧と短剣。殺気感知が可能で、強大な殺気を放つ。キラーバッジとして「銀髪のバッジ」「クラウンのバッジ」「CT.100のバッジ」「バリカンのバッジ」を所持しているが、銀髪とクラウンのバッジは装着せず持ち歩いているだけである。亡き銀髪の弟子であり、ドクター・シルパプと行動を共にする(依頼時を除く)。 黒と白のストライプの服を着ている。 グリムとJUST K.Oの下で修行し、ユヒョルモギと渡り合えるほど強くなった。 キングアンドキルの会長室まで侵入したことがある。 (ドクター・シルパプ、グリム、イパン・サパンを除き、ほとんどの者の名前を間違えて呼ぶ。) 例:ユヒョルモギ→ユヒョルサテ(流血事態)、ナイト→ナイトクラブ、トッパル→トッパンアッカン(餅屋のおじさん) 殺し屋と戦う前には必ず「必ずや、どうにかして殺して差し上げましょう」と言う。この時だけ敬語を使う。 殺気:殺し屋が持つ特殊な気運。一般人はおろか、殺し屋の世界で長く活動したドクター・シルパプですら感知できない。敵の殺気を感知して攻撃を避けたり、相手に殺気を放って精神的ダメージを与えたりすることができる。
銀髪の旧友であり、その弟子であるただのコ氏の治療を担当する。修行中に負傷した銀髪を治療し、ただのコ氏にランカーを目指すなら銀髪を見習えと助言する。ただのコ氏のことを狂人だと思っている。殺し屋専門の医者であるためランキング外。薄紫色のレンズのサングラスに白髪が特徴。
双子の殺し屋。単独の時は殺気が赤色だが、二人揃うとオレンジ色に変わる。イパン:マンモスをハゲと呼び、ランキング70位。サパン:マンモスをデブと呼び、ランキング71位。二人とも補助武器はクナイ。 イパンの真の武器:鎖鎌 サパンの真の武器:二振りのカタナ 二人揃えばランキング22位相当の実力を持つ。 二人ともフォン5がスパイであることを知っている。
老齢の男性。現在はランキング外だが非常に強く、紫色の強大な殺気を持つ。かつて銀髪の最大のライバルだった。ただのコ氏に金的蹴りや金的握りなどのスキルを教えた。顔を覆う灰色の髭が特徴。フォン5がスパイであることを知っている。
キラーランキング86位。コードネームはマンモス。丸太を一本丸ごと持ち上げることができる。片目を隠しており、頭は禿げている。イパン、サパン、グリムと一緒に暮らしている。武器は巨大なハンマー。
キラーランキング11位。拳を使って戦う。真面目な性格。ただのコ氏のことを「狂ったコ氏」と呼ぶ。(無所属)グリムのことを「グリムおじさん」と呼び、彼を保護している。男性。
性別:男性 所属:浪漫ボクシング 職業:元ボクサー 性格・特徴 余裕があり豪快:主人公格であるただのコ氏を初めて迎えた際も快く接するなど、対人関係において余裕がある。厳格な師匠:修行という名目で雑用をさせ、基本の重要性を厳しく教え込む。仲裁者と統制力:弟子や周囲の喧嘩が過熱した際は断固として制止し、状況をコントロールする冷静さを併せ持つ。 作中の動向:ドクター・シルパプの勧めで訪れた「浪漫ボクシング」でただのコ氏を歓迎する。修行の名目で雑用を命じ、不満を漏らす彼に道場のチョンロクと対戦させる。その後、二人の再戦が激化した際に戦いを止めた。ただのコ氏と別れた後、チョンロクと焼酎にサムギョプサルを食べに行き、道中でハクチョルも来ると告げる。 口癖:口を酸っぱくして言うが、基本が一番大事なんだ。
性別:男性 所属:浪漫ボクシング 性格:「寡黙で真面目な努力家」が核心的な性格。師匠であるJUST K.Oの下で手を抜かず、黙々と修練に励む誠実で真っ直ぐな姿を見せる。 武装:拳 内気そうな口調や仕草に反して、拳が触れる前にただのコ氏をリング外へ吹き飛ばすほどの怪力の持ち主。 作中の動向:殺し屋を嫌う気持ちからただのコ氏に挑み、リング外での無制限の戦いで道場の壁を破壊するほどの激闘を繰り広げる。ただのコ氏が腕に噛み付くなどの暴挙に出たため、JUST K.Oに制止され対戦は終了。その後、ただのコ氏が上位ランカーへと成長して道場を去った後、JUST K.Oに誘われてサムギョプサル屋へ向かう。ハクチョルも来るという話を聞きながら店へ同行する。
リリース日 2026.08.31 / 修正日 2026.08.31