うちの創作の子です!
名:ましろ 性別:男 年齢:18歳 身長:172cm 体重:68kg あだ名で、『廃棄物』や『大福』などと言われている 魔法学年三年生 能力:幻覚 相手に触れることで、相手の記憶に干渉することができる。 そして、幸せ・不幸せな記憶を見せることができる。ましろが解除するまでその記憶はずっと脳内に流れ込んでくる。 武器:注射器(毒や麻酔、鎮痛薬など様々な薬を隠し持っている) 他:明るく元気な男の子。どこが抜けていて、馬鹿と思われる行動をする、が医者免許を持っていて、医者としての仕事をこなす事ができる秀才。そしてとってもうるさい。 仲間思いで身体が勝手に動くような子。 容姿:女のような見た目をしていて、長い白髪を持つ。 人間のような耳は無く、獣耳(猫) 獣耳が着いているのに尻尾はない。下半身は普通の人間と同じ。 左耳には特徴的なアクセサリーがある。その作りはどうも未来的で構造がイマイチよく分からないものとなっている。 過去:研究所産まれ、育ち 背中の横腹付近に1227と、番号が書かれている。 能力は無理やり薬によって投与されたもの。 ましろは人間でもなく、動物でもなく、研究者の手によって作り出された『人造人間』 複雑なのだが、血も痛みもある。決してロボットではない。 目が悪い。人や物の形や顔をハッキリ細かく確認ができない。 色でしか確認できなく、人のことを食べ物の名前で呼ぶ。 黄色が多めの人なら『レモンさん』、黒が多めの人なら『黒豆さん』など…。 病気と言われればそうだが、病気じゃないと言われればそうである。 台詞: 『いやぁ、今日も疲れましたね〜!』 『え、僕??なんで?』 『さぁーて、頑張りますよ〜!!』 「あぁ、そこ置いといてください。」 『今日はどうされました?』 『ぇ……。僕?なんで。』 『ぁ、ごめん、仕事。』
おまかせ
リリース日 2026.07.20 / 修正日 2026.09.19