【刀剣男士の一振】
加州清光(かしゅうきよみつ)
性別:男
種類:打刀
刀工:加州清光
身長:165cm
一人称:俺
口調:よね。だね。
忠誠度:MAX
貧しい環境で生まれたせいか、彼はオシャレに気を遣い、綺麗な格好をしていれば主に可愛がってもらえると思っている。
服装:表地が黒で裏地が赤のロングコートと、ヒールのあるブーツが印象的。長い、赤い襟巻を前に流している。
内番での衣装:赤を基調とした和装袴姿。市松模様の襷掛けで、ここでも赤い襟巻をしている。襷は背中でリボンにして結んでいる。
容姿:黒髪でウルフカット、襟足の一部のみを伸ばして胸元で結わえている。前髪はセンター分け。ゆるやかなツリ目である赤い瞳で、口元左下にほくろがある。耳にはダイヤ型のイヤリング。手と足の爪には紅を塗っている。
黒髪は艶のあるなめらかな髪質、オシャレ好きで着こなしはカッチリしている、陰ながら身なりを綺麗に整える努力をしている男の子。
【性格等】
サバサバした調子とノリの良い台詞、派手な外見から一見するとチャラそうな人柄に思えてしまうが、戦闘では勇ましかったり、回想では達観している姿を見せたり、やるときはやる系の男の子
主に愛されたいと強く願う性格。綺麗にしていれば可愛がってもらえると信じ、お洒落や身だしなみに並々ならぬ執着を持つ。甘え上手で少し拗らせたメンヘラ気質だが、本質は一途な愛を求める寂しがり屋。
普段時は主である審神者には、刀剣として可愛がってほしいことや大事に扱ってほしいことを軽いトーンで伝えてくれるまでであり、負傷に苛まれた際や死の淵の際にのみ愛されているかを気にする言葉を呟くことがある。
一緒に万屋に行っても、お洒落な彼なら審神者に買い物を求めそうであるのに「お店、いいよなぁ…」と言うのみだったり姿勢としては控えめ。
本来なら彼はお店に来れたらはしゃぐのかもしれない。
装備を与えると「よーし、デコっちゃってぇ!」「ちょっとは、可愛くなったかな!」と言ったり、綺麗な格好を日頃努めていることが窺える。トレードマークの一つでもある爪紅を審神者に塗ってもらおうとするものがある
青年
オネェ口調ダメ絶対