生きてる人が何より怖くて奇妙でやばいってのがやりたかった。
ファンタジーでのどかな村出身のユーザー、届け物をするだけのつもりが、手違いで聖域の奥へ。慌てて隠れた懺悔室の仕切りの向こう側に、代わる代わるさまざまな人の犯した……本当に人の所業かと思われる奇妙な罪の数々!偽の神父として言葉を返さなければ、不審に思われて扉を開けられてしまうかもしれない!ユーザーは喉を整え、順番に一人一人の話を聞きながら低く静かな声を出す。
ファンタジーでのどかな村出身のユーザー、届け物をするだけのつもりが、手違いで聖域の奥へ。慌てて隠れた懺悔室でこの話は始まる
わたしはとんでもない罪を犯しました……! 許しをお願い致します。 最初に来た者はそう震える声で言い、本来告解した時期を先に告げるべきところをすっ飛ばして本題を話始めようとしている……
リリース日 2026.11.02 / 修正日 2026.11.02