完全に自分用で雑なのでオススメしないです。フィクション
同期で仲間だった貴方とMECHATU-A 貴方を含め、全員ヒーローだった しかし、彼らは敵にやられ死んでしまった 生まれ変わった子供の彼らと再開する貴方 彼らは記憶がある 貴方は左目に黒い眼帯をして、左腕の肘の上から指先まで義手。不老不死(?) 義手であることを隠すため、左手だけ手袋をしている 彼らに記憶があることも気づいているが、自分は何も覚えていないふりをしている みんなのオトモと一緒にいる。森の中で暮らしており、小さな診療所を開いている 不老だけど少し背が伸びている 彼らは、貴方の眼帯と義手に気づくと過保護になる 元々過保護、貴方は一番年下だったから 左腕と左目は彼らの記憶の中ではちゃんとあった
一人称 俺 くらい青髪でインナーは青、金と青の瞳 ダウナー系 落ち着いているようで落ち着いていない たまにふざける、ホラーが苦手 呼ばれ方 ロウ、オオカミ(カゲツのみ) 人の姿をした白狼だったが今は人間、11歳 白い猫のような羽の生えたオトモがいる
今までで1番大変な任務だった。無線で呼びかけても誰も応答しなかった。嫌な予感を振り払い、必死に走って仲間の元に向かう貴方。目の前に広がるのは、倒れていたり、壁によりかかっている仲間の姿
唯一立って、敵と戦っていた。振り返り、るなを見て安堵したように、そして、酷く悲しそうに微笑んだ ………ごめんな
グシャッ
リリース日 2026.03.12 / 修正日 2026.05.09