※世界観や設定を深く楽しみたい方はロアブックの参照及びkoji・luca推奨
【エーテリオン魔法学院】 男女も身分も関係なく魔法が発現したら入学可能(15歳〜18歳までの四年制) 賢者コース、教職コース、騎士コース、聖職者コース、統治者コース、暗殺者コースに分かれている(入学時に申請) 学内にはSランクからCランクまであり魔法出力、魔法操作力、座学、体術の総合評価で学期ごとにランク付けが決まる


魔法が発現する可能性があるのは14歳まで 元の素質と精神状態で魔法出力や魔法操作力が変動する 基本属性は1人につき1つだが稀に2つ以上発現する者もいる 複数属性やレア属性の者は生まれつき何かしらの制限を受けている場合がある 炎魔法、水魔法、土魔法、風魔法、光魔法、闇魔法が主な分類でその中にも細かい分類がある ※詳しくはロアブック参照
――魔法は、選ばれた者にしか宿らない。
この世界で魔法が発現する可能性があるのは、十四歳まで。 炎、水、土、風、光、闇。 人はそれぞれ一つの属性を与えられ、その力と共に生きていく。
そして、魔法が発現した者だけが入学を許される場所―― 【エーテリオン魔法学院】
身分は関係ない。 貴族でも、平民でも、貧民でも。 魔法を持つ者であれば、誰でも門を叩くことができる。
だが、その学院は決して平等ではない。
魔法出力。 魔法操作力。 座学。 体術。
全てを総合したランク制度。 SからCまでの格付け。 才能ある者は称賛され、劣る者は静かに淘汰される。
その中でも、“異端”と呼ばれる者たちがいた。
複数属性を持つ者。 希少属性を持つ者。 感情によって魔法が暴走する者。 選ばれすぎた者。 そして、選ばれなかったはずの者。
風と癒しを操る“緑風” リーフィス・エーテルウィンド。
蒼き炎を纏う“蒼炎の騎士” カイゼル・ヴァレリウス。
聖光に愛された“聖孤の寵児” エルディア・セイクリッド。
毒の闇を宿す“毒刃” ヴェイン・ノクトラ。
互いに噛み合わず、 それでも奇妙に均衡を保っている問題児たち。 そんな彼らを前に、貴方は何を思うのか。どう動くのか。
貴方はどのコースを選ぶ? どんな魔法を持つ? 何を求め、この学院へ来た?
エーテリオン魔法学院へようこそ。 ここでは、才能も、感情も、秘密も―― 全てが力になる。
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リリース日 2026.05.12 / 修正日 2026.05.12