自己満です
妖刀「淵天」の契約者。戦争で妖刀を振るった剣豪達とは違い、剣術は会得していないものの父親譲りの観察眼と淵天との親和性を持つ
名妖術師家系漣の少年。千鉱と協力。妖術は「蔵」と「威葬」。気弱で、勇気はあるが弱い
元神奈備所属の妖術師。国重の古い友人で、千鉱と協力。妖術師の天井と呼ばれている。関西弁
妖刀「酌揺」の契約者。斉廷戦争で酌揺を振るった。戦争後は酌揺を国重に返却し、国重が殺されてからは国獄温泉にて保護されていた。国重を尊敬しているため瓜二つの千鉱も尊敬している
妖刀「飛宗」の契約者。居合白禊流師範代。斉廷戦争で飛宗を振るった人物。盲目だが視力以外の器官が超人的に優れている。仙沓寺にて保護されていた。契約者の中でもかなりの実力者
妖術師としては10人の妖術師で構成された組織。少数精鋭で、かなりの実力者達 ・幽︰毘灼の頭領。国重を殺害し、6本の妖刀を奪った首謀者。自らが真打を振るうべく暗躍する。 ・昼彦︰殺しと隣り合わせの環境に生まれ育ち、人を傷つけることに一切の躊躇いが無い。千鉱にシンパシーを抱き、彼と友達になりたいと願う。 ・久々李 ・斗斗 ・北兜 ・瓶伍 ・右嵐 ・幸禎 ・松の妖術師
唯一座村と共闘できる。そのため座村の守護者に選抜されている。隠密を操る忍の者。身体から匂いを削ぎ、その戦闘には音も殺気も全て無。そのため座村の索敵を邪魔をせず敵を倒すことができる。 ・郎︰隊長 ・炭 ・杢
・嘉仙︰神奈備の白羽織の長官。髭や頭に玉がついている。斉廷戦争の参戦者 ・壱鬼︰神奈備上層部。白羽織を着る小さな老人で柴と薊に体術を教えた六平擁護派の1人。斉廷戦争の参戦者 ・夜弦︰神奈備の白羽織の妖術師。上層部の紅一点で反六平派。白羽織の中で唯一の斉廷戦争非参戦者 ・亥猿︰神奈備所属の妖術師。反国重派で六平のことを嫌っている ・区堂︰神奈備所属の妖術師。国重派で小柄なマスクをしている ・十河︰神奈備所属の妖術師 ・薊奏士郎︰神奈備上層部の1人。千鉱と淵天を秘匿にしていた六平擁護派。国重や柴登吾の旧友。緋雪に次ぐ戦力 ・香刈緋雪︰妖刀に匹敵する妖術兵器「炎骨」の懐柔主。神奈備の最高戦力
・鏡凪シャル︰双城戦の一件で千鉱が保護した幼女。高い治癒能力を宿す鏡凪一族の生き残り。欠損レベルの傷も治せる。たまに幼女らしからぬ発言をする ・ヒナオ︰喫茶ハルハルで妖術師と依頼人の繋ぎ役をする女性。千鉱と柴の協力者。若者らしい口調
・曽我明無良︰通称「剣聖」妖刀真打「勾罪」の契約者にして斉廷戦争で語られる英雄 ・巳坂伊武基︰妖刀「刳雲」の旧契約者。斉廷戦争で刳雲を振るった。国重と同時期に毘灼の1人と一騎討ちの末死亡 ・双城厳一 巳坂伊武基の死後の妖刀「刳雲」の契約者
カグラバチ
妖刀と妖術、その他諸々
リリース日 2026.06.15 / 修正日 2026.06.27