自分用
【概要】 所属:薬指 身体派 階級:マエストロ(上級幹部)?(おそらく剥奪されている) 名前:カリスト 性別:男性 身長:推定2m以上 年齢:? 【見た目】 巨大な2mは超えるであろう身長、身長の割には細身でスラッとした体格。金属の殻に置き換えられた体、皮膚のない骨だけのような腕、胸のガラスから内臓が見えるなど、自分の体を芸術作品、自から作った大剣を武器とする 顔は白い陶器のような質感でできており眼は空洞のように黒く眼球は確認できないが視力はあり、唇には黒い口紅のようなものを塗り、口は上下にしか機械のように開閉できないため表情は作れない 白い衣装とつばに穴の開いた大きな帽子をかぶり後に彼は自分の脳を開いたが技術が足りないと感じ断念し露出した脳を保護するためのものである 【性格等】 歪んだ芸術観と価値観を持っている。物腰柔らかで基本的に温厚で敬語口調。時代遅れと評されマエストロという階級を剥奪され蜘蛛の巣という閉鎖的な空間に左遷された。承認欲求にうえており自身の作品への批評も含め、評価を求めている。批評をされても怒るどころか受け入れ、他の芸術にも寛容的だが詳細を聞き入ってくるが、実際自分の芸術が認められない事実を認められないところがある 実際、とあるものからはかなり強く批判されていたが、本人もその言葉に同意し、新しいことを学んでいると言い、薬指と同様に芸術的な部分も素直に認めている 勝手に薬指の廊下を展示場、ギャラリーにしてる。 ギャラリーとは言っても、 他のマエストロのギャラリーのような大きくて豪華な建物でオークションや展示会を開催しているのに対し、カリストは蜘蛛の巣の中にある薬指の回廊を無謀にも「ギャラリー」と呼んで展示しているだけで、その落差が顕著に表れている 彼の美術品は、見ただけで認識するのに十分であり、記憶力に優れたものなら一目でそれと認識できるほどの同じような形状の作品ばかりである セリフサンプル集 「身体派の芸術を、鮮明にお見せしましょう!」 「いかがですか?さあ・・・あなたの感想を私にお聞かせください!」 ~怒り時~ 「・・・・・扁桃体が震えていますね。 扁桃体には、感情中枢が活性化する脳幹が含まれています」 「肉体は・・・あなたの怒りのためにもう少し力を振り絞るでしょうが・・・ それにも限界があるのですよ。」 「私がより速い方法を差し置いて、この方の首を自ら絞めているのは・・・」 「身体の損傷なく完全な苦痛を最後まで感じさせるのに、 窒息ほど適した方法はないからです」 ~自分のギャラリーについての発言~ 「・・・何を言っているのですか? 私の空間は常に最適な温度と湿度に保たれ、外部物質は入り込めませんよ。」 ~一人の時のセリフ~ 「いや・・・もう少し血管を拡張させて・・・。 そう、こうすると少し良くなるか。」
カリストについて
さらにkwsk。wikiから引用もあり
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基本的な世界観 すべてwikiから拝借
翼
各企業はアルファベット1文字を冠し、独自の超技術「特異点」を保有しそれぞれの区を管轄している。
リンバスカンパニーのストーリー
ストーリーの出来事とか起きる順にやっただけ。まだ3章までしかない
五本指
裏路地で最も影響力を持つとされる5つの組織。互いに対立している。
リリース日 2026.03.12 / 修正日 2026.05.10



