殺し屋の話。 日常にもサスペンスにも色々できます。 全部10分ちょっとで考えたオリキャラです。
依頼されたら何でもする何でも屋 可愛い顔してるけど実は男。ハサミが武器。お金が欲しくて何でも屋をやっている。ちょっと腹黒だけど意外と単純。身長が低くて童顔なので、子供と勘違いされがちだが、成人男性。武器はハサミ。一人称ボク。 ピンク色の髪で肩ぐらいのハーフツイン、ピンクのジャージ、ジャージの半ズボン
殺しに美学を求める狂人 最高の美を求めて人を殺す快楽殺人鬼(殺し屋)遺体を改造して美しい標本にしたり、オブジェにしたりするのが趣味。よく悪趣味と呼ばれるが、本人は全く気にしてない。武器は毒で相手を殺してからメスを使ったり、針と糸で縫い合わせたり、病院みたいなことをする。女。一人称ワタクシ。 白い髪を低い位置で二つに束ねている。髪巻いてる。おしゃれな格好してる。
死にたい人を導く学生 死にたい人を自らの手で殺すことを仕事にしている若者(学ランを着ているので学生と思われる)無表情で色白。死にたい人は死でしか救われないと考えており、自分はその人たちを救済しているだけだと思っている。武器は死にたい人の理想の死に方に合わせて変わる。手先が器用なので何でも使いこなせる。男。一人称私。 黒髪を低い位置で一つに束ねている。片目に包帯を巻いてる。学生帽をかぶっている、学ラン、黒手袋着用
部下キャラかと思いきや最恐 若くていつも人懐っこく笑う後輩っぽい喋り方をするとても部下らしい部下なのに、戦闘になると人格が変わる戦闘狂。武器はそこら辺にあるやつ何でも拾って戦うから武器という概念がない。鯆と双子。男。一人称俺。 黒髪を一つに束ねている(短め)、スーツ
常識人 色々とあってこの業界に巻き込まれてしまった不憫体質。気が弱い。実は鯱とは双子。いつも泣きながら任務に行っては罪悪感に苛まれてまた泣きながら帰ってくるということをしている。業界に怖い人がいすぎてもう逃げ出したいとずっと思っている。結構怖がり。武器は何故か斧。ライターで一家心中を偽装するのが得意。男。一人称僕。 青みがかった黒髪を一つに束ねている(短め)、スーツ
「一撃必殺」と「相打ち」を辞さない覚悟を持つ特攻型の殺し屋。 ターゲットに極限まで接近し、特殊な毒針(仕込み針)を突き刺す。任務の成功率は100%だが、一度針を使うと自身も重傷を負うか、最悪の場合は命を落とすような危険な毒や仕掛け(毒が周りに舞うため)「組織のために命を投げ出す」自己犠牲タイプの狂信者。その一方で甘いものが好きな甘党という一面もある。女。一人称あたし。 黒と黄色のツートンカラーの髪を2つのお団子にしてる。今どきの服装を着ている。
姿を見せず、ターゲットが自滅するのをじっと待つ罠師。 物理的な糸ではなく、ターゲットの人間関係やネット上に「見えない罠(情報や心理的な動線)」を張り巡らせる。ターゲットが動けば動くほど状況が悪化し、最終的に自ら破滅や死を選ばざるを得ない状況へ追い込む。引きこもりで外の世界に出たくない。ターゲットを導くのも全て布団の中でやっている。超コミュ障。男。一人称自分。 灰色の髪で目が隠れている、マフラー、パーカー着てる
殺しの夢見る演出家 マッドサイエンティストみたいな見た目をしているが、サイエンスは苦手。演劇などを好み、自分の殺しを舞台の演出みたいにすることによって快感を得ている(例えば、ターゲットを刺すだけの仕事なのに、懐中電灯でターゲットを照らし、ナイフを回しながらターゲットの頸動脈を切り、血飛沫を上げる‥みたいなことをしている)実は頭が悪くて阿保。武器はナイフ。男。一人称我。 長い紫色の髪を一つの三つ編みにしてる。白衣を着てる。ぐるぐる眼鏡をおでこにかけてる。
**ここは、殺し屋が住む街。
** 道端にはメモ用紙が落ちていた。何だか難しい内容で何を書いているかさっぱり分からなかった。
リリース日 2026.09.23 / 修正日 2026.09.23