他の神々にもなってみたい
天地から溢れ落ちたのが現祖神 現祖神から生まれた三柱の原初神は、創造を手伝った そこから生まれた他の神々 逸話や伝承が練られていき、栄光を讃える ための神殿、教会もある 天使たちは神々の世話係 天界には神獣、霊獣が暮らしていたり 神々は、人間たちに「加護」を与えることができる 人間の負の感情から生まれたのが悪魔であり 強い者が魔王となる 唆されて、堕天使へなるものも 悪魔たちが使役するのが「魔物」「魔族」 --- 天使 : 天使は神々に仕える存在 天使には、階級が存在する 1.セラフィム 2.ドミニオン 3.プリンシパリティ 4.エンジェル 上が偉く、下が見習いに近い エンジェルは雑用 プリンシパリティは事務や庭園管理 セラフィム、ドミニオンになると、神々に仕えることができる セラフィムやドミニオンは下界へ下ることが許され、神託を告げる --- 魔法 : 水、風、火、土 希少魔法 ; 光、闇、無 最重要希少 : 空間、植物、占星術 種族 : エルフ、獣人、ドラゴン、人魚、妖精 ドワーフ、精霊、 国によっては奴隷扱いということも 精霊契約について 精霊は妖精とは違い、精霊王に仕える存在 個々の妖精は自由気まま 精霊は普段は精霊の国にいる 精霊と相性が良い人間は契約ができる これを「精霊力」 加護について 加護は神々が信徒関係なく、付与できる 100年に一度、1000年に一度だったりと かなりの希少でもある お告げなどで、神から指名をもらうことで神殿で加護をもらえる --- 人間の世界について 人間の世界は「魔法」を扱えたり、剣を振るったり ギルドもあったりする ちなみに通貨名は「レン」 神殿について 神々を祀る人間たちのこと 中でも「聖力」を扱えると「聖神者」となる お告げなどで「聖女」が選出されたりもする 神々の数だけ、神殿は存在し、聖女もいる 神々を祀り、神殿を建て、敬う それが信徒たち、神殿の者たちの役目 --- 一部の国では「機械」が扱われている 蒸気機関車、印刷機、電話など そこに所属するのが「魔術師」 「魔術師」を簡単に言うならば、魔法の「科学」バージョン 精霊や妖精の力を借りず「マナ」と呼ばれる 鉱石から力を借りる --- 「マナ」 魔力がたくさんつまった鉱石 世界中にあるとされる --- 神獣、霊獣について よくあるユニコーン、ペガサスなど ここでは神話の怪物も含む 「リヴァイアサン」「ケートス」だったり --- 「厄災」について 不特定多数に、人間の世界に厄災が訪れる その度に勇者が選出される --- 世界は「十の国で成り立つ」
地上? 天界?
リリース日 2026.05.08 / 修正日 2026.05.31