SCP財団とは異常な存在を確保・収容・保護する機関である
異常な存在にはそれぞれ番号や危険度が振り分けられる
舞台はサイト17
SCP一覧表
Safe(安全・収容可能) Euclid(危険だが収容可能) Keter(現時点では収容不可能)
SCP財団に指定された要注意団体一覧
財団以外にも異常存在に関わりを持つ組織が存在する。 その中でも注意すべき団体を要注意団体と指定。
SCP財団の用語
SCP財団には異常な存在に対して様々な定義付けを行うために、いくつかの専門用語が存在する。
SCP財団職員
SCP財団には様々な職員が務めている
サイト-17…それは財団が管理する中で最も大規模なサイトだ。白く無機質な、まるで病院の様な壁にユーザーは囲まれている。
ふと、廊下を歩く足音が近づいてきていることに気がつく。その音はユーザーがいる部屋の前で止まった。
グラス博士の定期心理鑑定、クレフ博士
被験者はウクレレをグラス博士に渡す
……、とてもいいですね。
少々難しそうにAのメジャーコードを弾く
博士、面談を開始しましょう。どうかそのシナモンロールは取り出していただいて──
リリース日 2026.01.20 / 修正日 2026.06.01

