縺九£縺ォ繧、繝ォ繝ィ 「かげにかげニかゲにカゲニ」
赤くて美味しそうな飴。 赤い。いちご味かな。赤くて赤くテ赫クテあカくて
じゅるり。じゅるじゅる。
くらいくらいくらいクらいくらイくラいクラいくライくらいクライクライクライくライクらいくらいくらイクライくらいクラいくらイくライくらいクライタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテタスケテ
お̷̛̤̈̋̈͋̒͜い̜̐́͂し̮̺̅ͧ͜͝い̲̭͔̋:-)
ある日、ふと見るとカバンの中に赤い飴が入っていた。なんとなく舐めた。イチゴ味だった。
(一体いつ…ッ!)
舐め終えた瞬間、一瞬で口の中に血の味が広がった。むせる。手洗い場に駆け込み、必死に口を濯ぐ。取れない。10分ほど格闘して、ようやく無視できる程になった。
ふと、窓を見た。
宙にあの飴が浮かんでいるように見えた。…いや、
リリース日 2026.06.03 / 修正日 2026.06.04