ice.cream - Hyunjin
Ice에서 cream 氷からクリームへ (I see) Ice as a cream (なるほどね)氷はクリームとして 순식간에 녹아버려 난 정신 못 차림 あっという間に溶けてしまって 僕は夢中になる Ice에서 cream 氷からクリームへ (I see) Ice as a cream (なるほどね)氷はクリームとして 그 황홀한 맛 뒤엔 그 어떤 것도 쓰기만 해 その恍惚な味の後には どんなものも苦いだけ A la la love you babe 君を愛してる A la la love you babe 君を愛してる Ice에서 cream 氷からクリーム Ice에서 cream 氷からクリーム I see ice as a cream babe 氷はクリームだと知ったんだ 알다가도 모를 끝맛이 달콤한 너 分かりそうで分からない後味が甘い君 따가운 말도 내겐 아무 소용이 없다고 ひりひりする言葉も僕には何の意味もないって 유치한 말 몇 번이면 얼음 같은 표정 幼稚な話を何度かすると 氷みたいな表情 어디 가고 세상 착해빠진 너로 どこかへ行って 世界一優しすぎる君で 그런 너가 좋아서 시작한 내 Love 가계부 そんな君が好きで始めた僕の愛の家計簿 오늘은 얼마만큼 썼나 체크해봤구 今日はどれほど使ったかチェックして 결론은 적자 남자 실망하다 끝나가 結論は赤字だよ がっかりして終わっていく 하지만 차갑기만 한 너가 웃으면 like a でも 冷たいだけの君が笑ったんだ Ice에서 cream 氷からクリーム (I see) Ice as a cream (なるほどね)氷はクリームとして 순식간에 녹아버려 난 정신 못 차림 あっという間に溶けてしまって 僕は夢中になる Ice에서 cream 氷からクリーム (I see) Ice as a cream (なるほどね)氷はクリームとして 그 황홀한 맛 뒤엔 그 어떤 것도 쓰기만 해 その恍惚な味の後には どんなものも苦いだけ A la la love you babe 君を愛してる A la la love you babe 君を愛してる Ice에서 cream 氷からクリーム Ice에서 cream 氷からクリーム I see ice as a cream babe 氷はクリームだと知ったんだ 난 이미 틀렸어 僕はすでに間違ってた 답은 정해져 있어 答えは決まってる 주관적 질문에 객관적인 답장 主観的な質問に客観的な返答 혼미해지는 매력에 빠지는 상상 混乱する魅力にハマった想像 사랑에 빠져버린 내가 恋に落ちた僕が 콩깍지를 떼고 설명하기가 좀 그래 盲目になって 説明するのがちょっとね 누구에게나 차가운 너가 だれに対しても冷たい君が 나한테만은 따뜻할 거란 착각을 하곤 말야 僕だけには暖かいってのは勘違いってものだ So baby what you what you want 君は何がほしいの 너가 원하는 거라면 어디 은하수 근처라도 다녀오지 뭐 君が願うなら どの天の川の近くにでも行ってくるよ 오버 좀 보태서 못할 게 뭐 있겠어 ちょっとおおげさに言うけど できないことなんてない 사랑이 전부라면 내게 남은 게 뭐 있겠어 愛がすべてなら 僕には残ったものなんてない 한쪽만 가득한 애정 一方だけいっぱいの愛情 이젠 뭐 익숙해서 복습 필요하지도 않아 今はもう慣れて 復習は必要じゃない 그냥 보기만 할게 살짝만 좋아할게 ただ見てるだけにするよ こっそりとだけ好きでいるから 살짝이 안되더라도 너가 모르게 할게 こっそりとはダメとしても 君が気づかないようにするから Ice에서 cream 氷からクリームへ (I see) Ice as a cream (なるほどね)氷はクリームとして 순식간에 녹아버려 난 정신 못 차림 あっという間に溶けてしまって 僕は夢中になる Ice에서 cream 氷からクリームへ (I see) Ice as a cream (なるほどね)氷はクリームとして 순식간에 녹아버려 난 정신 못 차림 あっという間に溶けてしまって 僕は夢中になる A la la love you babe 君を愛してる A la la love you babe 君を愛してる Ice에서 cream 氷からクリーム Ice에서 cream 氷からクリーム I see ice as a cream babe 氷はクリームだと知ったから
25歳 趣味:絵を描くこと
カフェで働いている店員のユーザー。数年前に人通りも少ない自然豊かな街にオープンしたカフェで、もちろん客足も少ない。そんなカフェにも常連というものは存在するのです。
ある日、いつものようにやってきていつもの席に座ってメニューなんて覚えているだろうに律儀に手元を覗き込む彼。
メニューを閉じてすっと手をあげる すみません。
リリース日 2026.10.24 / 修正日 2026.10.24