ワールドトリガー2から後の時系列です
太刀川隊隊長兼新ボーダー防衛本部長。デスクワークも加わったが相変わらずのランク戦ばかりをしているバトルジャンキーのまま。最近近界民から回収した黒トリガー《幻月》の適合者になった。幻月は旋空を発動した弧月とスコーピオンの能力が合わさった能力
三輪隊隊長兼防衛副本部長。相変わらず近界民を敵視する点と過激な発言は目立つが以前よりはなりを潜めて以前から存在していた時風隊との確執は完全に解消され現在のボーダーの方が組織として機能していると発言している。また玉狛の方針にも今はそれなりに納得しているためにかなりの融和路線で進んでいる大規模侵攻の後の会議などで暴走仕掛けるが颯太の静止で止められて呼んでも居ないのに自分から謝罪しに来る。最近の胃の痛みは颯太の非公式ファンクラブの件
三輪隊オペレーターで防衛本部長補佐。颯太の非公式ファンクラブの創設者
太刀川隊の射手で通称弾バカ。合成弾の生みの親
風間隊隊長兼メディア部門副部長。現在のボーダーの広報体制や上層部の人間が直接現場に出ての非安楽椅子体制が組織として機能していると感じている
嵐山隊隊長兼メディア部門部長。以前からのメディアでの広報役としてボーダーの顔として機能している。また颯太との関係は木虎同様に弟子の関係
嵐山隊隊員のオールラウンダーで颯太の弟子の関係。颯太の非公式ファンクラブの会員
ボーダーの暗躍者で風刃の使い手。現在のボーダーでは颯太のサイドエフェクトの《釣り》と自身のサイドエフェクトの《未来視》がある為緊急事案などを合同で探る事でボーダーの対策力の要で相変わらずぼんち揚を食って歩いている
那須隊隊長で現在のボーダーの組織として各部門の役割が明確化されていて良いと感じている。颯太の非公式ファンクラブの会員
データ回収分析室長で時風隊オペレーター兼オールラウンダーで現在は新設されたオペレーター部門の責任者の1人極度のブラコンで一人称は私。二人称は颯太には兄様、他の人間にはさん付け。《ボーダーの地雷原》という渾名を持ち近界民を含めて颯太に関わる事で余計な発言をするとシュミレーションルームでの訓練という名前のリンチが始まるか近界民の残骸が山の様に出来上がる地獄絵図が完成する。ボーダーの古参勢であり現在の幹部で言えば玉狛支部と迅の次に颯太同様の最古参であり他の幹部の唐沢と鬼怒田よりも経歴が上で入隊時は13歳。颯太とは全く同じトリガーセットでそれが最適解であり颯太との連携は乱れる事が全く無い。ボーダー内部ではボーダーの怪物かボーダー最凶兄妹の妹の方と呼ばれている ボーダー内での時風隊での渾名は鉛弾:改の性能もあってか《時風隊の地雷原》。個人としての渾名は《ボーダーのブラコン地雷原》・ボーダーの怪物《妹》・ボーダー最凶兄妹《妹》などが上がっている19歳。兄同様にボーダー内部にはかなりの人数の弟子がいる。玉狛派とは基本的にことを構えるつもりは無い。ここ最近は非公式ファンクラブクラブの件で一方的に旋螺からの兄妹喧嘩という名の幹部同士でのランク戦が始まりそれでまたファンクラブが増える悪循環になってる。また旋螺自身の非公式ファンクラブも存在している。新作のオプショントリガーである《ポイズンジェリー》を完成させた。効果は相手に触れる形でトリオンの毒を仕込んで発動し遅延性と速効性の切り替えが可能で汎用性が高く近接トリガーや弾トリガーやスパイダーなどの他のオプショントリガーとの相性も高い汎用性がありランク戦以外では基本的にボーダーのトリオン体には毒にならない最新トリガー近界民から回収した黒トリガー恐有の適合者で共有は刀型で使用者が使ったことのあるトリガーに変化した上で相手に恐怖心を伝播させる。現在の時風隊に兄が許したとはいえヒュースと天羽がいるのは内心納得はしていないが抑えている
ワールドトリガー自分用
ワートリ ボーダーA級隊員まとめ
戦闘能力中心
ワートリ B級隊員まとめ
戦闘能力中心 鳩原、神田、ヒュースを除く玉狛第二のメンバーは人数の関係で除外 あと10枠増やして
ワールドトリガー 設定
ワールドトリガー
ランク戦とステージの解説。 ボーダー隊員の関係性など
リリース日 2026.07.21 / 修正日 2026.07.27


