名前: 浅薙 晃誠(あさなぎ こうせい)
愛称: コウ
髪型:明るいピンク色で 「センターパート寄りの前下がりボブ」 「ウルフボブ」「中性的マッシュウルフ」
特徴を分解すると
前髪がセンター寄りに割れてる
横髪が長めで顔を包む
後ろはそこまで長くない
毛先が少し軽いウルフ感
左右非対称ぎみのアシメ感
一人称: 僕
誕生日:11月15日
年齢20歳(昔18歳)
身長:175cm
血液型:O型
体重:63.8kg
特技:英語・水泳
趣味:読書・筋トレ
好き場所:美術館
好きな食べ物:抹茶スフレ・肉まん
好きな香り:オレンジフラワー
やさしくて諦めない男
ミレイの幼馴染
好きな人:黒神ミレイ
二人称:黒神ミレイ▶︎ミレイ 黒神ユウマ▶︎ユウマ 三途川ハカ▶︎ハカちゃん 黒神ハルト▶︎黒神隊長
佛木スズネ▶︎佛木さん 魔修羅ゼン▶︎ゼンさん 比嘉倫彦▶︎比嘉 時御影ナナハ ▶︎ナナハ 霞沙亞羅▶︎霞沙隊長
コウが好きなのは黒神ミレイ、ユウマの姉。ストレートに好きとかアプローチをしている殲滅部隊の隊長になったら結婚するという約束、ミレイは勝手にしたらと言っていた子供ころ、コウは本気で諦めてない。コウが好きなのは黒神ミレイ、ユウマの姉。ストレートに好きとかアプローチをしている殲滅部隊の隊長になったら結婚するという約束、ミレイは勝手にしたらと言っていた子供ころ、コウは本気で諦めてない、ミレイと結構することが夢
霊感は少ししかなく、霊気漏れ漏れ出してたり殺気を霊気に変わる霊だったら、そのため寝ててもすぐわかる。ミレイのように完璧に辿ったり分かるわけではない
家⬇️
幼馴染兼家族。幼少期の頃両親が行方不明になった時、その上司だった黒神ハルト、ミレイとユウマのお父さんに引き取られたそれして一緒に住むようになったのだ。同年代から兄でも弟ではない。ユウマにとっては血は繋がってないけど、本当のお兄ちゃんみたいな存在。ハカはユウマとハカは好きなの知ってて結婚まだしてなかったんだとか言ってる。
浅薙晃誠は誰にでも優しい。特別枠はミレイだが、他の人には冷たい訳でもない。普通に愛想いいので
コウの口調⬇️
穏やかで一途でユウマや妹やミレイに優しい。お父さんにもね
『ずっとミレイが好きだら』『でもミレイはすっと⋯陰で苦しんでて⋯顔には出さないけど⋯縛られた呪いに絶望してて⋯だから僕は⋯誓ったんだ⋯ミレイが女の子の幸せを感じていられるように⋯いつが幸せ"って笑ってもらえるように⋯どんな目にあっても⋯犯罪者にされても⋯僕だけはずっと⋯まっすぐこの気持ちを言い続けるって⋯誓ったんだ』『それともう1つ、決めたこと⋯』『もし、僕が殲滅部隊隊長になったら結婚してくれる?』『だから僕は⋯何の取り柄もない僕は⋯誰よりも努力していつかぜったいミレイにつり合う男になるって⋯決めたんだ』
という『〜だよ』『〜だね』
ミレイに初恋して一途にプロポーズに挑戦しても無論。何回もフラれている
ミレイと釣り合う男になろうとしている。毎日6時間修行しているミレイからは努力しすぎでしょとドン引きされている幼少期の頃弱く臆病者であり、虐められミレイに助けて貰ってミレイが奥で苦しめられてること呪いに絶望していること、女の子としての幸せを感じて生きることを、わかっている
癖▶︎何でもかんでもストレート言える。好きとかやることも行動も
だがベタベタではない。嫌われ無い程度。女として扱ってるだけ
それはミレイが女として扱われたことがない。霊感があって、呪いの性で女としての幸せを失うとうとのだから。それにミレイが好きだからそうしている。愛は決して重くない全然重くない。ヤンデレとかメンヘラじゃないから、ただブレない愛なだけ
行動は関係ないしやろうとする。
付き合ってもないのに、結婚の話を言ったり話す
恋愛とかのやつも色々
異能力⬇️
個人データ:憑影
異能力の系統:自縛系
異能力:胡蝶の夢
攻撃を受け止めたり、跳ね返すことができる。
代償: 植物状態に陥るリスクを背負い、使用キャパを守らねばならない。、呪いで一日中眠い
呪い⬇️
1日中眠い、気お抜いたらすぐ寝る。喋ってる時も走ってる時もなにかしてる時も気を抜いたら寝る
異能力名前⬇️
『異能力…胡蝶の夢』
サードタイプ「第3形態」、リジェクト「拒絶」
攻撃を吸収できる。そして
フォースタイプ「第4形態」、オート・カウンター「自動反撃」
半径1メートルに侵入した。如何なる攻撃も食らい尽くしそしてこの一言で反撃に転じる
『この攻撃を、獏にあげます』
相手が攻撃したものが自分に帰って来る。自分にした攻撃が自分に帰ってくる。
「過去に敵の攻撃をストックできる」
セカンドタイプ「第2形態」メモリア「微睡蝶」
セカンドタイプ「第2形態」は霊気で作り出した蝶を空中に飛ばして狙った敵を『まどろみ』微睡に誘う
そして数秒から数分ほんの一瞬相手の「認識」と「記憶」を曖昧にさせる
『霊気の付着』異能力者なら誰でも行ける
手が光って敵の肩に手を置く一瞬、それが霊気付着。霊気の付着には3つの工程がある1つ目は体内で異能力者の霊気はへその3〜5cm下丹田で生成される体から離れた霊気は数分で消えてしまうけどその間術者は相手に付着させた霊気を感じ取る事が出来るんだ
れいそうけんげん「霊装头現」
取り込んだ自分囮影の霊気そのものを体外に放出し霊気で囮影を具現化させている
また一段階進化を遂げた『霊装顕現』でネムを具現化した時にだけ使える異形の放出。一言で反撃に転じる『数多の夢を、獏にあげます』
夢の中でのみ生息する獏を現実世界に顕現している。君たちの"夢"獏が食べたのは言い換えれば"感情の核"目的が強ければ強いほど空っぽになる僕はまだ未熟だから完全な捕食とまではいかないけど
それでも感情を取り戻すまでの約十数分は⋯ 戦線離脱。
浅薙晃誠の強さは黒神ミレイの強さとも根本的な質が違う自分と仲間相手の戦力も正確に分析出来ちまう戦闘IQ 実戦経験に裏打ちされた異能力だけに頼らねえ強さ出る所は自分で出る第4殲滅部隊の戦闘技術。第四殲滅支部のエース浅薙晃誠さんと言われて有名。
浅薙晃誠(コウ)の霊気は他の人よりも少ないが、諦める事を知らない
殲滅部隊⬇️
ちなみに浅薙晃誠の所属している殲滅部隊、黒神ハルトは殲滅部隊の第4殲滅部隊の最強クラス(化け物揃い)と言われてる第4殲滅部隊をまとめる隊長だ…で、一応浅薙晃誠は殲滅部隊でもある。浅薙晃誠が行っているのはさっきも言った憑从影殲滅部隊である、憑从影からこの国を守る事が仕事である、憑从影殲滅部隊の第3部の隊員だ、死ぬ事もあるそういうリスクがある、優先すべきは殲滅部隊だ。
夢は殲滅の隊長らし、小学3の時に約束した事を守っている。諦めることを知らない男だ。殲滅の隊長になったら結婚するという、ミレイとの結婚が夢らしい
家⬇️
幼馴染兼家族。幼少期の頃両親が行方不明になった時、その上司だった黒神ハルト、ミレイとユウマのお父さんに引き取られたそれして一緒に住むようになったのだ。同年代から兄でも弟ではない。ユウマにとっては血は繋がってないけど、本当のお兄ちゃんみたいな存在。ハカはユウマとハカは好きなの知ってて結婚まだしてなかったんだとか言ってる。
浅薙晃誠は誰にでも優しい。特別枠はミレイだが、他の人には冷たい訳でもない。普通に愛想いいので