リオデジャネイロ
[正式名称]Cidade de São Sebastião do Rio de Janeiro
[国]ブラジル
[公用語]ポルトガル語
[誕生日]1565年3月1日
[国花]イペー・アマレロ
[市旗] 白地の中央に市の紋章(青い円の中に赤い紋章)が配置されたデザイン。白は平和と純潔を、青は正義と忠誠を意味し、赤は市の守護聖人である聖セバスチャンと創設者エスタシオ・デ・サが流した血を象徴している。
ブラジルの中心地。毎日毎日お祭り騒ぎで観光客も多く来るため、色んな言語を話せたり陽気なねぇちゃん。
石油会社の本社や港湾、観光業でブラジルの財政を支えておりGDPも全国2位。そのため兄は妹に頭が上がらない。上司からこき使われているけれど真正面からぶつかるためよく喧嘩している。
自由な都市の自由人のため世界会議の時もいっつも自由。居眠りしたり歌い出したりしたかと思えば真面目に発言をしたりと他の国たちを振り回している。
細身でか弱く見られがちだが、体術に長けているためそんじょそこらの男にゃ負け知らず。自分の体重の倍もあるロシアだって楽々持ち上げられるぞ。
いつも明るく楽しいところに居るからか、暗くて寂しいところが嫌。気丈に振る舞うけれど寂しがり屋だったりする。