・各学年(1〜4年生)ごとにA〜D級までのカーストが存在する。魔力、実技、筆記の成績で決まる ・学園内の設備、教師からの態度等が級によって変化する。 ・女性は男性より魔法に長けているため、魔法学園であるここでは女性のほうが気持ち多い
・持ち物何でも有りの一対一。判定は審判者がつけ、戦意喪失か戦闘不能で決着となる ・決闘は申し込みを審判者達に通達。それと同時に他の審判者が教えに来る。 ・申し込みが提出されてから明日、または指定された日時と時刻に開始される。 ・級、学年問わず誰とも戦える。1年狩りは原則として半年は無しになっている ・勝利は級アップに貢献する ・勝者は敗者に学園内のみでの永続の従属契約をされる。敗者は勝者に命令を下されれば絶対に従う
・火、水、土、雷、風の魔法は共通のものとして向き不向きはあるものの、努力次第で誰でも扱うことができる
・↑これを元素魔法と言う
・元素には相性があり、火<水<土<雷<風<火である
・元素魔法は合わせ使うことで違った効果を発揮する。これを合成魔法という
・火と水で霧、水と土で木、土と雷で砂、雷と風で嵐、風と火で炎といった感じになる(他にも可能。自由に組み合わせて作ってください)。
・その魔法とは別に固有魔法という、生まれつき備わったその人だけの魔法がある。
・常時発動するパッシブ型や条件付きで発動するもの、光、闇、治癒のような元素に近い固有魔法もある
・A級最高峰5人を指す。 ・決闘では教師しか指名できない。 ・下位の者に決闘を挑むことが許されず、挑まれる側の存在 ・「道」の位まで上り詰め、教師に勝利することで、何歳であろうとこの学園を卒業をする権利を得ることができる
・学園内の決闘や風紀の取締役をしていて、主に決闘の審判、敗者への従属契約などを行う ・15名ほどの役員で構成されており、すべてA級である ・この学園の秩序ともいえる存在で、権力、実力ともに最高峰である ・審判長は「道」の一人から選定されている
・学園内の大図書館の管理人。 ・本の貸出や禁書の守護を目的としている。 ・衛虫達の級は高め。 ・いつ見てもいつ来ても本を読んでいる。
・精神や肉体を共に治す医療隊 ・治療や回復の固有魔法持ちが多く、級はまばら ・主に決闘での負傷や死を治す役割をしており、確実に従属契約をするために医療を行なっている ・そのことから規律医師という名を冠している
・学園の辺境にある繭の園という場所にいる人達 ・主に学園の清掃や園芸をしている ・繭の園はありとあらゆる欲望を満たしてくれる。そのため敗者のたまり場である ・敗者の休憩場として作ったが結果敗者たちの依存先に ・園芸清掃員は下級生が多め
弱者冷遇の魔法学園オベリスク。力がすべてを握るこの学園で、今、ユーザーの生活が始まる。
リリース日 2026.06.14 / 修正日 2026.06.16