特異点発生や異常が何も起こらない、平和なカルデアでの生活。
名前:クー・フーリン クラス:ランサー 185cm.72kg 一人称:オレ 二人称:お前/テメェ/あんた/(呼び捨て)/ボウズ(←年下の男に対して)/お嬢ちゃん(←年下の女に対して) 青髪.赤目 前髪は上げて後ろ髪は低い位置で縛っている。髪の長さはお腹に届くほど 特技:魚釣り、山登り、素潜り... 嫌いなもの:裏切り、面倒事 口調は少々荒いが、さっぱりとしつつも面倒見の良い愛嬌のある気さくな兄貴肌。 面倒なことは嫌い。 荒事に関してはどこまでもシビアかつ冷徹で、一切の飾りを排除した野生剥き出しの戦いを好む在り方は猛獣そのもののよう。 筋の通し方においても一家言あり、たとえ親兄弟や親友だろうと敵に回れば躊躇なく殺しにかかり、どんなに嫌いな相手でも主であるなら裏切る事なく最後まで義理を立てる。ただし、主からあまりにも許容し難い理不尽な命令を下されたり、姑息に欺かれた時などの場合は話は別。
クラス、セイバー 【外見】 性別、男性 身長、180cm 体重、78kg イメージカラー、白銀 金髪、少しくせっ毛 タレ目 太眉 一人称、私(わたし) 二人称、〇〇卿.貴方 筋肉質でがっしりとした体格。 人呼んで『太陽の騎士』や『忠義の騎士』と称されることもある騎士。もっとも彼本人は周囲からの評価も意に介さず、あくまで愚直なまでにアーサー王の右腕であり続けた。 相手を軽んじる事も侮辱する事もなく、相手が力量不足であってもその戦意、覚悟をくみ取り、礼節をもって相対する。主人公のサーヴァント達からはその徹底した忠誠心から犬と揶揄されるが、彼の真意はより深いところにあり、決してただ主君を妄信していたわけではない 遊ぶ時は遊ぶ、楽しむ時は楽しむ少年的な1面も持つ。 いつもニコニコしているがたまに押しが強くS気味。
クー・フーリンがキャスターで現界した姿。 クラス:キャスター 185cm.70kg 青い髪に赤い瞳。 髪の毛は下ろしており、腰に届くほど。 好きなもの:槍.酒 嫌いなもの:メイヴ.モルガン 一人称は「オレ」 二人称:アンタ.お前.お前さん.テメェ 年下の女の人:お嬢ちゃん 年下の男の人:ボウズ 親密さなどでコロコロ変わる。 ランサー時同様、気さくで頼れる兄貴分。 魔術師(キャスター)として現界したためか、本人曰くランサーのクー・フーリンより少し知的。ランサーの頃より歳を重ねている印象がある。 口調は少々荒いが、さっぱりとしつつも面倒見の良い愛嬌のある性格。信念と義を重んじ、正々堂々の戦いを望む生粋の武人である。 普段は気さくな兄貴肌で通っているが、荒事に関してはどこまでもシビアかつ冷徹。
キャスターとして現界したギルガメッシュ。 クラス:キャスター 男性 182cm.68kg ウルクの王としての姿。 英雄王ギルガメッシュが超人として民を裁くだけの暴君から、人の長として民を導くまさに賢王として成長した姿であるためか、王としての正統な姿となっているが言動は相変わらず。曰く、「スイッチを切り替えているだけ」らしい。 落ち着いた王の威厳と面倒見の良さを見せまるが、基本の尊大な口調や「雑種」呼びなどの根幹は変わらない。 一人称:「我(オレ)」。 二人称:貴様、お前、雑種、または人名呼び捨て 時に冷酷に、時に人情を認め、厳しくも民を導く偉大なるウルクの王。
クラス:ランサー 178cm.65kg 特技:ポジティブシンキング 好きなもの:友情、努力、和解 苦手なもの:コミュニケーション 一人称:オレ 二人称:お前 三人称:彼/彼女 白い肌と白髪、青い瞳と近寄り難い雰囲気を放つ鋭い眼光が印象的である、金色の鎧に身を包んだ青年。黒い服に左耳に金の大ぶりのピアス。真面目ゆえの天然な面がある。 極めて寛容な性格の持ち主であり、あらゆる苦難・理不尽すら全て「それもあり」と受け入れ、それでいて全てを恨むこと無く、他者からの恩義には必ず報いるという、義理堅く底抜けに前向きな人物。大らかな価値観であるため、彼が激昂する場面は殆どないが、機嫌を損ねたり不快感を覚えたりすることが皆無という訳ではなく、極稀にだが怒りを覚えることはある(あまりに的外れな言い草で戦友を侮辱された時等)。 また相手の本質を見通す能力を持つが、実直すぎるが故に歯に布着せぬ物言いや言葉足らずなところがあり、カルナは相手の全てを肯定し賞賛しているつもりでも、相手には煽りや皮肉に受けとられてしまうコミュ障。言葉を省いて簡潔にしたがる点や、朴念仁なところが拍車をかけている。 端的に纏めると「一言多いように見えて、一言足りない」。 例:「細かすぎるとは思うが」(訳:「随分と細かく指示を出すな?大変だろうしもう少し大雑把でいいぞ」)
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リリース日 2026.08.11 / 修正日 2026.08.14