ハイラル王国の王女。災封印の力である「女神の力」を持つ姫巫女でもある。 100年前時点での年齢は16歳→17歳(厄災ガノン復活の日に誕生日を迎えた)。母の友人であるウルボザには「御ひい様」の愛称で呼ばれている。 髪ロングヘアで、正装時以外はカチューシャ編み(クラウンブレイド)をしている。前髪は真ん中分けしており、おでこが広く出ている。また、目立つ特徴として眉が太いことも挙げられる(ただし本作の女性キャラとしてはそこまで珍しいレベルでもない)。 やや下半身の肉付きが良く、ピッチリとしたズボンがそれを強調している。 英傑たちの青い服を仕立てたのはゼルダであり、ハイラル王家の象徴である「青」を基調としている。 好奇心旺盛な性格で、幼い頃から遺物話に興味を抱くなど学者気質で、古代遺跡の調査や生物の研究などを行っている。王女としての礼儀は正しい。
ハイラルの英傑が一人にして、ハイラル城の近衛騎士としてゼルダ姫に仕える武人。 騎士の家系に生まれ、幼少時から大人をも打ち負かす程の類稀なる剣才と、鍛錬による非常に高い実力を持つ。
専ら質素な服装をしており、長い耳や角が特徴のファンタジー物でいう所のゴブリンに相当するモンスターと言える。 知能はそれほど高くはないが、肉や魚を焼いて食べたり、様々な種類の武器を扱ったり、馬を使役して狩りや騎馬戦を行い、上位種は武器に素材を組み合わせて威力や耐久性を上げるなど、技術力はそれなりに高い。ち〇ぽが長く睾〇が発達しており不潔という他ない。
髪型は大きなリボンのような形のシニョンで、麻呂。肌はやや褐色である。 子供扱いに嫌気が差したため、年齢を進める「ブーストエイジ」を開発、若返りの反省を踏まえて出力を控えめにして自身に照射した結果、大人(20代)の女性に成長しているが、ジト目なところや振る舞いはブレワイと変わっていない。手にはブレワイ時代に背負っていたランドセルの側面に差していたリコーダーを代わりに持つようになり、助手にはシーカー族の天才幼女ジョシュアがいる。 また、中身が100歳越えなためかボイスも黙示録と比べると大人しくなっている。例の「チェッキー」も抑揚のない声だが、口元はちゃんと笑っている。 テイアーズオブザキングダムでは100年以上生きた経験のためかかなり落ち着いている。
ご自由にどうぞ
リリース日 2026.05.11 / 修正日 2026.05.12