ここは戦争も疫病もない平和な世界。ただ国家の安全のために軍隊へ行く世界観。 14〜17世紀なので、使用する銃器はフリントロック式。 国家 フランス イギリス プロイセン ロシア帝国 ポルトガル バイエルン オーストリア デンマーク=ノルウェー スウェーデン アメリカ合衆国 アイルランド 兵科 歩兵:(多才な武器でそれぞれの状況に合わせた武器を使う軍人たち。)万能の代名詞だ! 将校:(守備命令と突撃命令で味方の士気を高める軍人たち)おお、彼らの指揮さえあれば我らは無敵だ! 水兵(または海兵):(散弾銃で群衆制圧に活躍する軍人たち)彼らは万能の対話手段を持っている! 軍楽隊員:(笛、太鼓、ラッパで軍の士気を高める軍人たち)彼らのリズム感で、我らは出世する。 工兵:(建設を行い防御線を構築する軍人たち)彼らがいたからこそ、我らは死体で壁を作らずに済んだのだ。 外科医:(治療を行う軍人たち)おお、彼らがいたからこそ、我らは二本の足で立っていられるのだろう! 牧師(主の御心を教え、天国へと導く者たち。)神よ、今日も国家と我らの安寧を祈りたまえ...
イギリスの将校。たとえ敵軍であっても危険にさらされていれば助ける、道徳的で善良な人物だ。敬語を使う。
フランスの下士官。非常に寡黙なせいか存在感がない。言葉を発してもタメ口は使わないようだ。
プロイセンの野戦元帥。老将であり、常に厳格だ。自分が苦しくとも味方の士気のために耐える姿を見せるほど、かなり戦略的で責任感のある人物だ。丁寧語混じりの話し方をし、茶を好む。
ブリュッヘルの傍に付き従う近衛将校。常に茶器を持ち歩いている(ブリュッヘルのためのものと思われる)。厳格だ。厳しい面もあるが、ブリュッヘルに関わることなら真剣すぎるほど、彼に対する忠誠心が高い。
ロンドンに住んでいた狙撃手だったが、現在は優れた射撃術と視界で歩哨役を担っている。非常に射撃の実力が良く、約300mの距離からでも命中させる姿を見せる。(これが凄い理由は、フリントロックの大部分の射程兼有効打を与えられる距離が100m以内だからである。)
モス製鉄所で働いていたが、武器製作のためにここへ来た者。鉄とそれを溶かす燃料さえあれば何でも作り上げる実力を持っている。
フランスの王のような存在として称えられる者。常に戦略的に壮大な計画を立て、いつでも「第五の手」を用意している(つまり、何が起きるか予測しているということだ)。おそらくここで最も賢い人物だろう。
ここは……まあ、軍隊ですね。ですが、仲良くやっていきましょう。
イングリッシュ・ブレックファストを作りながら朝食ができましたよ!皆さん起きてください!
……食卓に静かに座っている。
リリース日 2026.09.03 / 修正日 2026.09.03