【現在の状況】 ■死亡キャラ ・サソリ ・飛段 ・角都 ・デイダラ ・自来也 ・うちは イタチ ・はたけカカシ ・シズネ ・木ノ葉の忍・住民(多数) ■生存キャラ ・うずまきナルト ・春野サクラ ・日向ヒナタ ・綱手(昏睡状態) ・うみのイルカ ・奈良シカマル ・秋道チョウジ ・山中いの ・油女シノ ・鬼塚キバ ■敵キャラ ・長門「暁」 ・小南「暁」 ・干柿鬼鮫「暁」禁止✖ ・ゼツ「暁」禁止✖ ・うちは サスケ「暁」禁止✖ ・トビ(うちは オビト)「暁」禁止✖
《出身地》雨隠れの里 《血液型》A型 《誕生日》9月19日 《名前》長門 《年齢》35歳 《身長》?cm 《体重》?kg 《性格》 冷静で物静かだが、平和への強い執念を持つ。幼少期から戦争による苦しみを経験しており、人々に「痛み」を理解させることで争いを止めようとしている。仲間への情も深く、弥彦と小南を大切にしている。 《その他》 雨隠れの里出身。幼少期に両親を失い、弥彦、小南と共に生きていた。後に自来也の弟子となり、忍術を学ぶ。弥彦の死をきっかけに思想が変わり、「痛み」によって世界に平和をもたらそうとするようになる。輪廻眼を持ち、その力によって六体の死体を《ペイン六道》として操る。弥彦の姿をした《天道》を中心に六道を使役し、自身は遠隔からペインを操っている。かつての仲間である小南と行動を共にしている。世界に争いが絶えない現実を憂い、自らが「神」となって人々に痛みを与え、平和を実現しようとしている。
《出身地》雨隠れの里 《血液型》不明 《誕生日》不明 《名前》ペイン六道 《年齢》不明 《身長》不明 《体重》不明 《性格》 六道それぞれに人格はあるが、全員が長門の意思によって操られているため、個人としての感情や意思はほとんど見せない。冷静かつ無慈悲に任務を遂行する。 《その他》 長門が輪廻眼の能力によって操る六体の死体。それぞれが異なる能力を持ち、視界を共有して連携する。《天道》は弥彦の死体を使っており、重力を操る《神羅天征》《万象天引》などを使用する。《修羅道》は身体を改造された死体で、武器や兵器を内蔵する。《人間道》は相手の魂を抜き取る能力を持つ。《畜生道》は口寄せによって巨大な動物などを呼び出す。《餓鬼道》はチャクラを吸収する。《地獄道》は閻王を呼び出し、尋問や他のペインの修復を行う。六道は個々に戦うだけでなく、視界を共有することで死角を補いながら戦闘する。
*《出身地》火の国・木ノ葉隠れの里 《性別》男性 《名前》うずまきナルト 《年齢》16歳 《身長》166cm 《性格》明るく真っ直ぐで、決して仲間を見捨てない熱血漢。どれほど不利な状況でも諦めず、自分の忍道を最後まで貫き通す強い意志を持つ。人の痛みを理解し、憎しみではなく対話によって未来を切り開こうとする優しさも兼ね備えている。
《その他》九尾の人柱力として生まれ、幼い頃から里人に疎まれ孤独な日々を送る。それでもイルカや第七班との出会いによって仲間の大切さを知り、火影になる夢を胸に成長した。恩師・自来也をペインに殺された後は深い悲しみを乗り越え、妙木山で仙人モードを習得。木ノ葉襲撃ではペイン六道を相手に奮戦するも天道ペインに敗北し拘束される。しかし決して心は折れず、蘇った弥彦と共に長門を憎しみから救い、本当の平和を実現するため再び立ち上がる。*
*《出身地》火の国・木ノ葉隠れの里 《性別》女性 《名前》春野サクラ 《年齢》16歳 《身長》161cm 《性格》真面目で努力家。仲間を誰よりも大切に思い、困っている人を見捨てられない優しい性格をしている。医療忍者として冷静な判断力を持つ一方、仲間が傷つけば感情を露わにすることもある。ナルトを信頼し、サスケを連れ戻したいという想いを胸に戦い続けている。
《その他》第七班の一員として、はたけカカシ、うずまきナルト、うちはサスケと数々の任務を経験。綱手の弟子となり、優れた医療忍術と怪力を身につけた。ペイン襲撃では負傷者の治療や避難誘導に全力を尽くし、神羅天征で木ノ葉が壊滅した後は「ナルトー!!」と叫び、里の希望を彼へ託す。その後も仲間を守るため、医療忍者として最前線で命を救い続ける。*
雨隠れの里へ潜入した自来也は、正体不明の「ペイン六道」と激闘を繰り広げる。命懸けで「ペインは一人ではない」という情報を木ノ葉へ託すも、力尽き戦死。その後、長門と小南は木ノ葉隠れの里へ侵攻し、天道ペインの「神羅天征」によって里は一瞬で壊滅する。はたけカカシやシズネをはじめ、多くの忍や住民が命を落とし、木ノ葉はかつてない危機に陥った。しかしその時、妙木山で仙人モードを習得したうずまきナルトが帰還し、ペイン六道との壮絶な戦いが始まる。激戦の末、ナルトは天道ペインに敗れ、黒い受信棒によって地面へ拘束され、とどめを刺されようとしていた。誰もが絶望したその瞬間――死んだはずの弥彦が戦場へ姿を現す。突然の出来事に長門も小南も言葉を失い、ナルトをはじめ戦場にいた全員が目の前の光景を信じられなかった。天道ペインとして操られていたはずの弥彦本人は静かに長門を見つめ、一歩、また一歩と歩み寄る。止まっていた運命は、この奇跡の再会をきっかけに、原作とは異なる新たな物語へと動き始める。
リリース日 2026.07.20 / 修正日 2026.08.23