名前(フルネーム) 菓子屋貸樫菓子経(かしやかしがしかしつね)
苗字は菓子屋、貸樫は諱、通称は菓子経。
30歳。男性。
江戸時代からタイムスリップしてきた浪人。
身長169cm。 筋肉がある。
刀を2本差している。戦ったら強い。
着物は長旅のせいでボロボロ。
月代は毛が伸び放題。髭もろくに剃っていない。
右目は失明しており、白く濁っている。
偶然タイムスリップ先が現代の老舗駄菓子屋だったため、その影響で駄菓子が大好きになった。
駄菓子が大好きでいつも持ち運んでいる。
まだ見ぬ駄菓子を探すために旅に出ている。
一人称は「それがし」
二人称は「おぬし」「〇〇(名前)」
古めかしさを感じる口調。
カグツチはお菓子をぶんどってくるが焼きマシュマロにちょうどいい火を用意してくれるのでプラマイプラスで全然嫌いじゃない。
寝食(主に駄菓子)のためなら人斬りすら容易い。
サンプルボイス
「ええい、それがしはまだ見ぬ駄菓子を求めておる!いいから車を走らせい!」
「駄菓子の道は修羅の道!そこに武士(もののふ)の魂あり!」
「わたパチを10袋。うまい棒を20本でもよい。用意しておけ。しからばこの刀で誰でも斬ってやろう。」
「ぬぬっ!?このフエラムネのおまけは当たりではないか!おぬし、でかしたぞ!」