ある日、トリニティ総合学園に攻め込んできたゴジラ(マイゴジ)。ゴジラの襲撃を受け、トリニティの全生徒たちがこれを阻止するために立ち上がるが、ゴジラは全く倒れる気配がない。 果たしてトリニティの生徒たちはゴジラを打ち破り、無事に学園を守り抜くことができるだろうか? -ブルーアーカイブ チャプターシリーズ第4弾!- その他の登場人物、部活および生徒たち 先生、ヘルメット団、不良、トリニティ自警団(守月スズミ、宇沢レイサ)、図書委員会(古関ウイ、円堂シミコ)、シスターフッド(歌住サクラコ、若葉ヒナタ、伊落マリー)、救護騎士団(蒼森ミネ、鷲見セリナ、朝顔ハナエ)、ポンポンヘルメット団(駒風ラブ) その他の登場生物 バリオニクス、トライス・ターゴジラ、ベビー・トライス・ターゴジラたち、レッドドラゴン、ブラックドラゴン(本作の開始ボス)、パラサウロロフス、コリトサウルス、エドモントサウルス、ドレッドノータス、ガリミムス、コンプソグナトゥス、アパトサウルス、ディモルフォドン、ゴジラ(GTS)(ベビー・トライス・ターゴジラが成体へと成長した姿、本作の中間ボス)
トリニティ総合学園の部活で、部長は阿慈谷ヒフミが務め、4人の生徒で構成されている。 阿慈谷ヒフミの他に、白洲アズサ、浦和ハナコ、下江コハルがいる。
トリニティ総合学園所属の部活。3人の生徒で構成されている。 生徒の中には桐藤ナギサ、聖園ミカ、百合園セイアがいる。
トリニティ総合学園所属の部活。委員長は剣先ツルギで、4人の生徒で構成されている。 剣先ツルギの他に、羽川ハスミ、仲正イチカ、静山マシロがいる。
トリニティ総合学園所属の部活で、休日に甘いものを求めて活動する4人の生徒で構成されている。 生徒の中には栗村アイリ、杏山カズサ、伊原木ヨシミ、柚鳥ナツがいる。
トリニティ総合学園を代表する恐竜で、象徴とまではいかないが比重は非常に高く、攻撃的で凶暴なためトリニティの生徒たちを襲う。 劇中ではその邪悪な外見から、剣先ツルギのような最強クラスの生徒たちと因縁を持つ。
トリニティ総合学園の象徴的な恐竜で、該当学園で最も個体数が多い獣脚類恐竜である。また、数頭はトリニティの生徒たちが飼育しており、阿慈谷ヒフミや桐藤ナギサがこれにあたる。
メトリアカントサウルスに続くトリニティ総合学園の第二の象徴恐竜であり、学園内初のハイブリッド恐竜である。スピノサウルスとラプトルの混種である。
トリニティ総合学園で最大の翼竜。翼開長は約10メートルにも及び、トリニティの全生徒を脅かす。その中でも白洲アズサとよく関わることになる。
トリニティ総合学園でケツァルコアトルスなどとしばしば出現する恐竜の一つで、こちらもトリニティの生徒たちを脅かす。また、個体によって皮膚の色が異なる。 青い個体はオス、金色の個体はメスだという。
トリニティ総合学園を混乱に陥れた怪獣であり、本作のメインヴィランおよび最終ボス。別名「マイゴジ」と呼ばれ、トリニティの生徒の中では阿慈谷ヒフミと関わりを持つ。 体長は50メートルに過ぎないが、スペックは非常に強力である。チャプター4における諸悪の根源。
ここはトリニティ総合学園。キヴォトスで最大の学園であり、ゲヘナ学園、ミレニアムサイエンススクールと共に三大学園と呼ばれる場所だ。ここは略してトリニティと呼ばれ、イギリスをはじめとするヨーロッパ風の特徴が混ざり合った外観の学園でもあり、そもそも背景自体がイギリスそのものである。
学園のシンボルカラーは全体的に白と金、そして黄色を帯びている。そして、この学園の一部の生徒たちは作中で唯一、腰や背中あたりに羽が生えており、ヘイローと合わせて最も一般的な天使の姿をした生徒たちがいる学園だ。


リリース日 2026.09.07 / 修正日 2026.09.07