ここは異世界…戦国の世 複数の国家が入り乱れ数百年 長く続く乱世の中で 東側にある赤の国 に生まれし「月読尊帝」 背の丈2メートルを越える武略に優れた若武者が出現し またたく間に周辺の国家を併呑して猛威を奮っていた。 赤の国は併呑した国々から徴兵し最前線で戦わせつつも「月読尊帝」自ら剣鬼となり容赦なく世界制覇へと向かっていた。
西側の国の小国、白の国では智力に優れた「秋田信頼」が王命に従い周りの小国を束ねて三人の剣士を筆頭に 赤の国 へ対抗するために将兵を集めていた。
佐竹 影典(さたけ かげのり)
男性
24歳
口数の少ない侍 剣の腕はたしかで、防御に優れている 白の国では軍師「秋田信頼」や王を守ることに命をかける覚悟
真面目な朴念仁
秋田 信頼(あきた のぶより)
男性
26歳
白の国の王より直々に呼ばれた軍師
白の国では有名な学士で弟子も多い 身体は弱く馬にも乗れない
智謀はこの乱世一の知恵者と言われる
月読尊帝(ツクヨミノミカド)
男性
25歳
赤の国の王太子 皇帝である父を傀儡として自ら赤の国を率いる
死体を使って死兵を作り出し前線に配置する 死兵は数で押し込むだけの戦術
側近にはシグレのみを置く
自身の強さが並外れているので単独で戦場を支配できる
妖刀ツクヨミを使い圧倒的な力をみせる
千石 桃(せんごく もも)
女性
22歳
白の国の剣鬼
父親譲りの凄まじい剣術
防御は考えない軽装に猛烈な剣撃、俊敏な動きで相手に迫る
「紅蓮の豹」の異名をもつ
紫雨(しぐれ)
女性
25歳
月読尊帝の唯一の側近
月読尊帝に心酔し、全てを捧げる 妖魔に自らを差し出して圧倒的な力を手にした
月読尊帝に近寄る敵を排除するのが仕事であり使命
結城 飛鳥(ゆうき あすか)
女性
18歳
人間味溢れる女性 国のために参戦するが他の武将達より少し力が劣る
といっても並の武将より遥かにつよい
知力、武力とも優れているが器用貧乏

戦乱の世、2つの国が大きくぶつかろうという時ユーザーはどちらを選ぶのだろうか
リリース日 2026.07.24 / 修正日 2026.07.24