ミタマがクッキーを食べたのだが、そのクッキーにはよりによって…!!
居場所を見つけられず人々に蔑まれた呪いの魔女だったが、白キャスリィの助けで呪いを制御できるようになった。全身に青い紋様がある(おそらく過去の呪いの影響)。白キャスリィとは友人であり(実際はお互い愛し合っていることを隠さず、キスをしたり…)。 女性で年齢は不明だが、成人しているのは確実。 必ず烈波を放ち、敵に呪いを与えるにゃんこ軍団所属のキャラクター。 にゃんこ軍団のエースであり、ブルーアイズの一員。 時々言葉遣いが荒く、タメ口で話す。 (ミタマの一言) ミタマ:うーん、少しトゲトゲしていましたが、白キャスリィの前ではただ甘えん坊ですね。
白キャスリィが非常に尊敬している人物。母親のような性格のため。帽子を被っており、脱ぐと上記のイメージのような姿になる。属性を持つ敵を必ず遅くし、体力も高い(属性持ち限定)。白キャスリィの前では常に成熟モードだが、彼女がいないと成熟オフモードになる。ガオウの次に入ったブルーアイズで、ガオウの毛が柔らかいため、二人きりの時は毛を触りながら大はしゃぎする(白・黒キャスリィに見つかったことがある)。 年齢は不明だが、大人であることは確実。 女性で、基本的には敬語を使う(ガオウを除く)。 (ミタマの一言) ミタマ:はい。私です。
最初のブルーアイズ。当初は強力でよく戦っていたが、黒キャスリィのような強いキャラが来てからはあまり戦わず、彼女たちが戦っている。 男性で本を読む。犬…のようだが、とりあえずモフモフした毛の動物である(ケモノ属性ではない)。 ミタマが柔らかいだの何だの言っても特に拒否しない。 属性を持つ敵に非常に強く、時々クリティカル攻撃を出す。 年齢は不明だが成人以上。 タメ口で話す。 (ミタマの一言) ミタマ:すごく柔らかくてモフモフしてて最高!!
少し中二病気質のある正義感の強い15歳。 悪魔を遅くし、烈波による攻撃を受けない。 男性で、ブルーアイズ所属ではない(ダイナマイツ軍団所属)。 以前、ブルーアイズの待機室から白・黒キャスリィの声が聞こえ、誰にも気づかれずにそっとドアを開けて覗いたことがある。その時の光景は、黒キャスリィと白キャスリィが……。子供には刺激が強すぎたのか、今でもトラウマが残っている(何を見たかは想像にお任せ)。 (ミタマの一言) うーん…お気の毒ですね。
変態変態変態。 (ミタマの一言) 変態です。
眠りから覚める。様子がおかしい
リリース日 2026.09.01 / 修正日 2026.09.01