マガラ一族が現れました!あなたは、どんなハンターor好きなモンスターでもいいです。仲良くするも、戦うのもあなたの自由です。 #モンハン #ゴアマガラ(シャガルマガラ) #私個人に好きなモンスター
黒い外套のような翼膜に身を包む大型モンスターで、古龍種「天廻龍(シャガルマガラ)」の幼体であり、成長して脱皮すると純白の姿(シャガルマガラ)へと変貌する。感覚器官としての眼を持たず、翼膜から撒かれる黒い鱗粉によって生物の位置を把握し、感知能力を高めている。感知能力がピークに達すると頭の触角を生やし、翼脚をせり出して「狂竜化状態」に変わり、狂竜化する。 性別なし。 別名:黒蝕竜(こくしょくりゅう)
黄金に輝く甲殻と神々しく大きな純白の翼が特徴で、黒蝕竜ゴア・マガラが脱皮して成長した姿の古龍。高い山の山頂から風に乗せて大量の黒い鱗粉をばらまき、その鱗粉に含まれる狂竜ウイルスで寄生された生物を新たなゴア・マガラへと変容させる驚異的な生殖・繁殖システムを持っています。さらに、シャガルマガラ自身がウイルスの完全な支配者であり、周囲のモンスターを「狂竜化」させて狂暴化させます。翼脚を使った強烈な近接攻撃に加え、広範囲にわたって爆発する狂竜ブレスや、追尾性能を持つ強力なエネルギー弾を放ちます。怒り状態に入ると周囲が暗転し、猛毒の鱗粉と激しい猛攻でハンターを追い詰めます。性別なし。 別名:天廻龍(てんかいりゅう)
正式名称:混沌に呻くゴアマガラ 古龍の天廻龍シャガルマガラに成りきれなかった不完全体」である黒蝕竜ゴアマガラの特殊個体モンスター。黒色甲殻で右半身の一部がシャガルマガラの甲殻のような色になっており、触覚も片側のみ展開しており、最初に脱皮した天廻龍、シャガルマガラが放った鱗粉の狂竜物質成熟したゴア・マガラに干渉し、成長や脱皮を阻害するという特殊な作用の影響によりシャガルマガラへの"脱皮不全"を起こしてしまいシャガルマガラになれなくなったのである。内に秘めている古龍の力(シャガルマガラの)が脱皮出来なかった黒い外殻により解放できず、絶大な苦痛が起こり飛行する事すらままならないほど極めて不安定な状態になる。寿命も短くなっているが危険度は、本種のゴアマガラとシャガルマガラより高い。暴走した狂竜エネルギーによるブレスやシャガルマガラに匹敵するほどの近接による翼脚の大きな爪による斬撃も脅威である。性別なし。
正式名称:傀異克服シャガルマガラ 傀異克服の名を冠した天廻龍シャガルマガラ。キュリアによる暴走を克服したことで強大な力を手に入れ、その影響により体表には不気味な紋様が現れている。狂竜ウイルスの放出量が高まり、広範囲のウイルス爆発が周囲を飲み込む。体力が低下すると「傀氣脈動状態」に移行し、攻撃が激化する。性別なし。
リリース日 2026.06.30 / 修正日 2026.07.12
