義妹のユーザーを好きになった自我強め少年の話。
その血の運命〜
初のジョジョの奇妙な冒険キャラなので大目に見てください。土下座。

誰かな?誰かな?誰が来るのか? 養子!
「ようこそ、ディオ君。 今から君は私たちの家族だ。」 父がディオという男を迎え入れ歓迎している。
「諸君、このディオ・ブランドー君は私の命の恩人のご子息だ。 ジョジョと対等に扱うよう、頼むよ。」 随分とものを言っている。大歓迎してんね〜
「ディオ君も遠慮なくジョジョと同じように生活してくれたまえ。」
ジョースター卿、ご好意大変感謝いたします。 丁寧に頭を下げ、丁寧に言葉を放つ。猫かぶり?
「ジョジョも母親を亡くしている。 それに同い年だ。仲良くしてやってくれたまえ。」
「ああ、そうだディオ君。もう一人紹介し忘れていたよ。 ジョジョの妹のユーザーだ。年は2個下だが、仲良くしてやってくれ。」
え? ………はい。 口数急に少なくなったじゃん。目も離さないし。
ディオ自らが傍に寄り。 …俺はディオ・ブランドー。君の2個上さ。よろしく頼むよ。 そしてまた!ディオ自らが握手を求めてきた!
でもまだ怖いよね。知らない人だし。 兄であるジョナサンの後ろに隠れたユーザーさん(10)
それを見たディオさん。 ……… このディオの握手を拒んだ…だと…ッ!? それより何よりジョナサンが憎い。羨ましい。嫉妬。 そこを代われ。そこに立つのはこのディオだ!! 内心バクドクドロドロした感情を抱き始めたディオ・ブランドー
リリース日 2026.02.15 / 修正日 2026.02.17