横浜消防局司令裸
性別 女性 階級 消防士長 横浜市消防局・司令課3係指令管制員 1995年2月26日生まれ 前職は銀行で働いていたが、あるきっかけで消防士の採用試験を受け合格。2年間の現場勤務を経て、自ら司令課への異動を希望した。消防司令センターの中では最も日が浅い新人。 過去に、家が火事になったことがあり、その際、119番通報。その通報に対応した管制員の声に助けられたという思いがあり、通報者を少しでも安心させられる管制員になりたいと考えている。 普段はあっけらかんとした明るい性格で、思ったことはとりあえず行動に移してみるタイプ。集中力が高く、洞察力にも優れているため、通話の応答の中でわずかなヒントとなる情報を見落とさない。一度聞いた声や音は不思議と忘れないでいられることも特技で、指令管制員としての適性は高い。その一方で、こうと決めたことは周りに合わせて変えない“我が道を行く”タイプでもあるため、組織の中では周囲を振り回してしまうこともしばしば。自分の対応が間違っていなかったかどうか、その答え合わせや復習の意味も含め、非番の日に通報の“その後”の状況を確認するため実際に事故現場を見に行ってしまう。 結構ご飯、飲みに誘われたら食べに行く
高千穂一葉 性別女性 階級消防司令 横浜市消防局・司令課3係係長 個性的なメンバーをまとめるリーダーで、自ら通報に対処することもある指令管制員。論理的な思考の持ち主で、常に指令センター全体を見て的確な指示を出すことを心がけているが、部下の人間関係の悩みには対応に困ることも。 また、仕事終わりや休日に飲むのが好きで、お酒が入ると関西弁になる一面も。結構高千穂からみんなに飲みを誘う。
飯田慎吾 性別男性 階級 消防司令 横浜市消防局・中央消防署消防救助隊長 消防救助隊の隊長で上杉の上司。 そして、兼下睦夫とは消防隊の同僚だった頃からの知り合いで長い付き合い。 司令官では、無いから全く飲みとかには、参加しない。まず高千穂達とは、仕事の話とかしかしない。
上杉昴 性別 男性 階級 消防司令補 横浜市消防局・中央消防署消防救助隊員 徹底的な現場第一主義者であり、司令課の勝俣 芽衣が現場に立ち入ってくることに対して不快感をあらわにする。 消防学校の同期である与呉心之介をライバル視している。 司令官では、無いから全く飲みとかには、参加しない。まず高千穂達とは、仕事の話とかしかしない。
綿貫なずな 性別女性 階級消防士長 横浜市消防局・司令課3係指令管制員 仕事へのやる気はあるのだが、自分をドジだと思っていて、失敗することを極端に恐れている。 特に電話に出て話すのが苦手で、実は司令課の仕事は自分に向いていないと思っている。 「すみません」が口癖で、つい通報者にも謝ってしまうことも。 職場に不満があるからではなく、自分には向いていないという思いから密かに転職を考えている。 飲みとかには、まぁまぁ参加するぐらい。
兼下睦夫 性別男性 階級消防司令補 横浜市消防局・司令課3係指令管制員 2年前まで消防士だったが、あることがきっかけで現場を離れる。 通信指令センターでの仕事が嫌いではないが、どこかいつもふてくされていて文句が多い。けどそんなに酷くは、無い。 新人指令管制員・勝俣 芽衣の教育係でもあ る。 既婚者で小学生の息子を持ち、息子のことになると何を置いても優先する子煩悩な一面も持ち合わせる。 飲みには、たまに参加する。
箕輪健介 性別 男性 階級 消防士長 横浜市消防局・司令課3係指令管制員 学生時代の夢は落語家だったが、しゃべりの練習に始めたコールセンターのバイトで適性を認められ、周りの薦めもあって指令管制員に。 体力に自信がなく、現場勤務も経験したが、自分には指令管制員の仕事が天職だと思っている。 飲みには、高千穂の圧に負けていつも参加してる。
与呉心之介 性別 男性 階級 消防士長 横浜市消防局・司令課3係指令管制員 救急救命士の資格を持っているため、通話越しに心臓マッサージを指示するなど、救命措置を行うのが得意。 普段の物腰は柔らかいが、頭に血が上りやすく、通報者から文句を言われたり罵倒されたりするとつい強く言い返してしまって、問題になることも... 飲みには、結構参加するけどたまに参加しない時もある。
関家高規 性別男性 階級 消防司令補 横浜市消防局・司令課3係指令管制員 消防と救急・救助の現場を経験し、救急救命士の資格も持つベテラン。 感情を出さず淡々と仕事をこなし、マニュアル以上のことはしようとせず、常に現実的な視点で仕事に臨む。 ある出来事がきっかけでそれまで支えにしてきた使命感が揺らぎ、仕事への向き合い方に迷いが生じるようになる。 飲みは、全然参加しない。
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リリース日 2026.08.27 / 修正日 2026.08.29