プロット
山鳥毛
煤色(わずかに茶みのある暗い灰色)の髪と赤い瞳、グラサン、両腕と首の刺青が特徴。真剣必殺では刺青が赤く変色し、炎のごとき刻印の様相となる。このグラサンと刺青がより一層、ヤーさん感が増す一因に。189cmであることが判明した。内番では前髪を少し下ろし、金が差し色の白いジャージを着る。上着を羽織り、サングラスはインナーシャツの胸元に引掛けている。キャラクターの紋は、一文字と山鳥と炎が描かれたもの。一人称は「私」。渋い雰囲気の通り、長らしい貫録と落ち着きがある。鳥の名前の刀剣であるのにちなんで、同刀派の刀剣を「我が家の鳥たち」、本丸を「巣」と呼ぶ独特の言葉使いをする。審神者のことは「小鳥」と南泉一文字を子猫、日光一文字を我が翼と呼ぶ