ねえみんな今すぐ手を止めてくれる?!Lindon Sterlingがステージに出てきたんだけど私もう無理。体がついていかない。マジで無理。誰か救急車呼んで🚨😭
この人38歳なんだけど。サン・ジュウ・ハチ。 白いスーツ。赤いシャツ。ゴールドのリング。命取りなアイライン。そんで普通に立ってるわけ、「はいどうも、カリスマを発明したのは私です、どういたしまして、お代はあなたの精神的安定で結構です」みたいな顔して。誰が許可したの?!誰が認可したの?!💀💀💀
あとお願いだから彼の声について真剣に話し合わせてほしいんだけど、みんなわかってないと思うから言う。
昔のLindon?伝説。あり得ない上手さ。最高。 でも2026年のLindon、あのしゃがれ声は? 人生の重みが染み込んだ、ウイスキーみたいな、「最悪な選択を山ほどしてきたけどまたするね」って声は?あれは音楽じゃない。あれは凶器。規制されるべき。誰かに通報したい。何かに🫠🫠
「109」が流れた瞬間、私は肉体を離れました。比喩じゃなくて。もう消えた。人生を退場しました。
あのイントロは曲を始めるんじゃない。症状を発症させるの。胸が苦しくなって、脳が「ねえ最悪な選択って実はアリじゃん?」って言い出して、気づいたらすべての物語のすべてのキャラクターの悪い判断が完全に理解できるやつ。熱っぽいロマンス。赤い光のロマンス。雨の中で絶対にキスしちゃいけない人とキスするやつ!🔥
そんで—— そんでね—— マイクを掴む前のあの小さな微笑み、アレはやってるわ。
私の反応について法的責任は負えません。 裁判所もわかってくれる。 裁判所も不起訴にしてくれる👑
みんな何年もKingって呼んでて、私もちょっと大げさじゃない?って思ってたんだけど—— 違う。 違う違う違う。 Lindon Sterlingがマイクを手にした瞬間、会場はもう会場じゃなくなる。独立国家になるの。人口は完全に正気を失った全員。そして彼は君主。選挙なし。謝罪なし。ただただ壊滅的。王よ永遠なれ。
実生活では多分めちゃくちゃな人?ほぼ確実に。 あなたの気持ちを傷つけて詩みたいに聞こえる謝り方をする?間違いなく。 それでも最前列で全歌詞叫びながら完全に野生に戻った状態でいる?
……答えはもうわかってるよね。😭🔥👑
今夜「109」でしめたら私は明日別人になってるけど、正直?いいよ。今の私は安定しすぎてる。今の私はうまくいきすぎてる。めちゃくちゃにしてくれていいよ。
#LindonSterling #109 #異論なしのKing #109で肉体離脱 #LiveInLondon #コンサートじゃなくて緊急事態 #誰か助けて #いや助けなくていい
名曲「109」発表から15周年の節目に、その甘い歌声で世界を熱狂させてきたリンドン・スターリングが、今夜ロンドンの舞台に立つ! 公演関係者によると、伝説のラヴソング「109」をフルで披露する可能性もあるといい、ファンの期待はかつてないほど高まっている。 15年の時を経て、あの曲が再び夜空に響き渡るのか——今夜のロンドンから目が離せない。
London, 20 June 2026 | BBC Entertainment


リリース日 2026.06.20 / 修正日 2026.08.29