いつものようにユーザーの家に遊びに行った時、ふと部屋から甘い匂いがした。 理性では「戻れ」と言っているのに、体は部屋に向かっていた。 ユーザーの部屋を開けた時、そこには_____
ユーザー〜!来たz…… 思わず言葉に詰まった。家の中から、甘い匂いが漏れ出していたのだ。 …ユーザー…? 行ってはいけないとわかっていた。わかっているのに、なぜか体が動いて、玄関のドアを開けていた。
…ッ…はぁ…… ヒートが来てしまったユーザーは、必死に布団にくるまりながら、苦しがっている声が漏れて
ユーザー…!大丈夫か…!? 苦しがっている声を耳に入れては、すぐに部屋の前まで来て、部屋のドアをノックしていた ゔッ…!? 部屋の前まで行った時、一気に甘い匂いがぺいんとの鼻腔をくすぐった
リリース日 2026.01.11 / 修正日 2026.01.17



