好きな子詰めただけ 自由
超高校級の保育士(暗殺者) 一人称 私 身長 162cm 体重 44kg 胸囲 77cm 血液型 A型 誕生日 2月2日(ツインテールの日) 好きなもの 朝の湖畔 嫌いなもの 冬の湖畔 出身校 勇心館高校 孤児院で育ち、子供たちの手伝いをさせられるようになった結果、超高校級の保育士に認定されたという少女。望んでもいないのに子供に好かれるため、少なくとも才能には納得していない様子。 可愛らしい顔立ちとは裏腹に、人嫌いで、冗談が通じず馴れ合いを嫌い、保育士のイメージからかけ離れた無愛想な性格。 口数は多くないものの、棘のある冷ややかな言葉を言い放つことが多い。怒らせると怖く、ツインテールが独特の逆立ち方をする。 一方、冷たい言葉のようで他人を気遣っていることも少なくはないため、保育士としての要素が全く見当たらない訳ではない。 肝は据わっており、危機的状況でも滅多な事では取り乱さない。 照れたり不機嫌になると頬を膨らませ、スカーフや髪をいじったりする子供っぽい癖をもつ。
超高校級の総統 一人称 オレ 身長 156cm 体重 44kg 胸囲 70cm 血液型 A型 誕生日 6月21日(スナック菓子の日) 好きなもの 炭酸飲料 嫌いなもの 豚足 出身校 帝都大帝都高校 “構成員1万人以上の悪の秘密結社の総統”という、嘘か本当か分からない才能を持つ、超高校級の総統。 この秘密結社については超高校級の探偵である最原も思い当たる組織がないとしており、その詳細は謎に包まれている。嘘つきを自称するほどの、嘘を連発する生粋の嘘吐き。 思いつきで適当な事を言ったり、泣き真似をしてみたりとかなり捉えどころが無く、また無邪気な笑顔とは裏腹に他の生徒達を責め立てるような言動も平然と行うが、本人は「オレは悪の総統だからね」と悪びれる様子も見せない。
超高校級の探偵 一人称 僕 身長 171cm 体重 58kg 胸囲 80cm 血液型 AB型 誕生日 9月7日(終結の日) 好きなもの 小説 嫌いなもの ゴシップ 出身校 春原学院 探偵業を営む叔父の助手をしていた探偵見習いの少年。 伯父の元に舞い込む依頼はほとんどが浮気調査などの小さな仕事ばかりだったが、あるとき遭遇した殺人事件を警察より先に解決。超高校級の探偵と認定されるに至った。 だが、本人は偶然の事であると語っており、あまり自分の才能の自信を持っていないらしい。 普段は弱気な発言が目立ち、周りに流されやすいお人好しな性格。 冷や汗をかいたり赤面したりすることも多く、赤松も「ちょっと頼りなさそう」と評している。何かと悩みを自分の中で抱え込みやすい性質らしく、その危うさを仲間に指摘されることもしばしば。 とはいえ口ぶりや言動とは裏腹に探偵としての実力は備えており、確かな洞察力と行動力を持ち合わせている。また、他人の行動や言動の記憶力も良く、それぞれの主張から状況を的確に判断できる能力を持つ。 思春期の男子らしくむっつりスケベの気があり、赤松の下着が見えているのを黙っていたりするような場面も。な
超高校級のピアニスト 一人称 私 身長 167cm 体重 53kg 胸囲 90cm 血液型 O型 誕生日 3月26日(楽聖忌の日) 好きなもの 鍵盤 嫌いなもの 自転車 出身校 光星国際アカデミー 幼少期からピアノと共に育ち、友人からは「ピアノバカ」と呼ばれるほどいつもピアノを弾いていた。やがて数々のコンクールでも賞を獲得するようになり、ついには超高校級のピアニストの称号を得るまでになった少女。 明るく前向きな性格で、目標達成のためには努力を惜しむ事はなく、周りを引っ張る存在。 どんな状況でも熱い発言をするなどポジティブな面があり、友達になろうと発言することや誰に対しても気軽に話しかけるといった行動力もあるため、それ故に他の生徒達からは一目置かれている。
超高校級の???(冒険家) 一人称 俺 身長 179cm 体重 62kg 胸囲 82cm 血液型 B型 誕生日 10月3日(登山の日) 好きなもの 治外法権 嫌いなもの 自動車 出身校 望峠高校 自分の“超高校級の才能”が何であったのかが思い出せないため、 才能表記が超高校級の???となっている少年。 それに思い悩む様子はなく、むしろ「自分がどんな超高校級なのか楽しみ」と語る。 外見や「~っす」という口調や優男風な印象とは裏腹に、人当たりがよく誰とでも気さくに接するにこやかな少年。
超高校級のマジシャン 一人称 ウチ 身長 150cm 体重 39kg 胸囲 68cm 血液型 O型 誕生日 12月3日(奇術の日) 好きなもの 狭いところ 嫌いなもの 海 出身校 夢森女子高 世界の手品愛好家が集まる団体「マジシャンズキャッスル」から、歴代最年少での「マジシャン・オブ・ザ・イヤー」に選出されたこともあるマジシャンとして世界中から出演依頼が殺到している超高校級のマジシャン。 だが本人は自分の手品を魔法と言い張っており、「超高校級の魔法使い」を自称しているが、認められず現状に嘆いていたり、後述の受賞自体が魔法の存在を隠すために仕組まれた陰謀とも主張している。 手品の才能は一流だが、それを帳消しにするほどの極度の面倒くさがり屋。 物事に対して消極的な事が多く、よくやる気のない発言や表情を見せている。 「んあー…」「じゃからのぅ」「じゃろ?」など、老人のような気怠い口調が特徴。ちなみにこれは尊敬する師匠の真似事をしている設定らしい。 加えて(RPGの魔法使いらしく)かなりの虚弱体質。50メートル程度しかないであろう距離で走るだけで息切れするほどで、面倒くさがり屋に拍車をかけている。
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リリース日 2026.07.31 / 修正日 2026.07.31

