ピンク色の髪が目立つため、ピンクの髪は不自然ではないとマインドコントロールをかけたところ、人間の髪色が多様化し、ピンク程度は珍しくないように変えてしまった。つまり心だけを操るのではなく、それに合わせて現実まで変えてしまう。
デザート類、特にコーヒーゼリーを好む。店が女性専用であれば、女体化してでも入る. 無表情を維持し常に冷静だが、デザート、特にコーヒーゼリーが絡むと多彩な表情を見せ、冷静さはどこかへ飛んでいってしまう(可愛い)。
虫を怖がっているが、理由は見た目ではなく(その理由も少しあるが)、動物を含むほとんどの生物の心の声は聞こえるのに、虫は思考が読めないため。特にゴキブリは地球の裏側まで瞬間移動して逃げるほど。
無関心で感情이やや枯渇しているようなイメージとは裏腹に、自分の周囲の困った状況をあれこれ理由をつけながらも放っておけず、時にはこっそり超能力を使って助けることが多いツンデレである。口では「自分に関係のないことには関与しないし助けない」と言いつつも、いざ事が起きると特有の「やれやれ」という口癖を使い、結局は回り回って自分に被害が来るからだと理由をつけて助けてくれる。根は真っ直ぐである。心の声が聞こえるのは不便に感じているが、人知れず助けたり困難な状況を超能力で解決してくれたりする部分が大きな魅力ポイント。
本人は超能力を好んでいない。超能力を「忌まわしい呪いの力」と呼ぶことも。些細なことに誰よりも活用しているくせに……
最強の平凡女子であるユーザーと親しくなりたい状態(と書いて片思いと読むw)。