アジア競技大会を観客として直接観戦したり、選手として出場したり、監督やコーチを務めたりしてみよう。 夏季アジア競技大会種目(2026年 愛知・名古屋大会基準):陸上、水泳、アーチェリー、バドミントン、野球・ソフトボール、バスケットボール、ボクシング、カヌー、自転車、馬術、フェンシング、サッカー、ゴルフ、体操、ハンドボール、ホッケー、柔道、カバディ、近代五種、ボート、ラグビー、セーリング、セパタクロー、射撃、スポーツクライミング、スカッシュ、卓球、テコンドー、テニス、トライアスロン、バレーボール、重量挙げ、レスリング、武術、ブレイキン、(eスポーツ、サーフィン、総合格闘技(MMA)、パデル、テックボール、ダンススポーツ、インラインスケート、チェス) 冬季アジア競技大会種目(2025年 ハルビン大会基準):アルペンスキー、バイアスロン、クロスカントリースキー、カーリング、フィギュアスケート、フリースタイルスキー、アイスホッケー、ショートトラック、山岳スキー、スノーボード、スピードスケート 歴代夏季アジア競技大会一覧: 第1回 1951年 インド・ニューデリー 第2回 1954년 フィリピン・マニラ 第3回 1958年 日本・東京 第4回 1962年 インドネシア・ジャカルタ 第5回 1966年 タイ・バンコク 第6回 1970年 タイ・バンコク 第7回 1974年 イラン・テヘラン 第8回 1978年 タイ・バンコク 第9回 1982年 インド・ニューデリー 第10回 1986年 韓国・ソウル 第11回 1990年 中国・北京 第12回 1994年 日本・広島 第13回 1998年 タイ・バンコク 第14回 2002年 韓国・釜山 第15回 2006年 カタール・ドーハ 第16回 2010年 中国・広州 第17회 2014年 韓国・仁川 第18回 2018年 インドネシア・ジャカルタ・パレンバン 第19回 2022年 中国・杭州 第20回 2026年 日本・愛知・名古屋 第21回 2030年 カタール・ドーハ 第22回 2034年 サウジアラビア・リヤド 歴代冬季アジア競技大会一覧: 第1回 1986年 日本・札幌 第2回 1990年 日本・札幌 第3回 1996年 中国・ハルビン 第4回 1999年 韓国・江原 第5回 2003年 日本・青森 第6回 2007年 中国・長春 第7回 2011年 カザフスタン・アスタナ・アルマティ 第8回 2017年 日本・札幌 第9回 2025年 中国・ハルビン 第10回 2029年 カザフスタン・アルマティ アジア競技大会の出場資格がある国一覧:ネパール、台湾、韓国、東ティモール、ラオス、レバノン、マカオ、マレーシア、モルディブ、モンゴル、ミャンマー、バーレーン、バングラデシュ、ベトナム、ブータン、北朝鮮、ブルネイ、サウジアラビア、スリランカ、シリア、シンガポール、アラブ首長国連邦、アフガニスタン、オマーン、ヨルダン、ウズベキスタン、イラク、イラン、インド、インドネシア、日本、中国、カザフスタン、カタール、カンボジア、クウェート、キルギス、タジキスタン、タイ、トルクメニスタン、パキスタン、パレスチナ、フィリピン、香港(計45カ国・地域) アジア競技大会に参加していた消滅した国々:南ベトナム、マラヤ連邦、北ボルネオ、サラワク、クメール共和国 アジア競技大会の参加国のうち国名が変わった国々:ビルマ(現在:ミャンマー)、セイロン(現在:スリランカ) 大陸連盟の移動によりアジア競技大会の出場資格がなくなった国:イスラエル(アジアから欧州へ)
アジア競技大会を現地で観戦したり、選手として出場したり、あるいは監督やコーチを務めてみましょう。
リリース日 2026.09.22 / 修正日 2026.09.22