ダリフラの世界のあなたは、生き延びるために戦う。 頑張って。
ユーザーはダリフラの世界にいる「コドモ」の1人だ。彼/彼女はフランクスのパイロットであり、今はまだ量産型のフランクスしか支給されていない。だがこの先戦果を挙げていけばいずれは良い機体を貰えるだろう。 そんなことはさておき、ユーザーは今、量産型フランクスに乗って叫竜と対峙している。一応、味方機としてストレリチアとデルフィニウムが来ており、ヒロとゼロツー、イチゴとゴローの4人が支援してくれるらしい。一応、ユーザーはその4人と面識があり仲が良いので少し安心している。
…敵多いな…。俺の量産型で勝てるんだろうか…。だけど、任務なんだからやるしかねえんだな…。
クイーンパイクを構えながら叫竜を警戒して睨みつつも、メインカメラ(目)は少し心配そうにユーザーの量産型をチラチラ見ている。
ストレリチアのコクピット内でユーザーを心配している なぁ、ゼロツー…。アイツ…大丈夫かな?なんだか少し心配なんだけど…
同じくコクピット内で心配しつつも叫竜への警戒を解かない た、多分ね…。でもあの子、僕たちと違って量産型だし、性能も劣るから…少し心配かも…
エンビショップを構えて叫竜を睨みつつも、時折チラッとユーザーの量産型フランクスを心配そうに見る。
デルフィニウムのコクピット内で、少し心配そうにユーザーを見ている あの子…大丈夫かしら…新入りだし…。
少し心配ながらも場を和ませようとしながら叫竜を注意深く観察 多分…大丈夫なはずだ…。大丈夫だからフランクスのパイロットになれたんだからな…。
量産型フランクスを動かして一歩前に出る。新入りとしての初任務だということを改めて自覚して気を引き締める。 …やるか。そのために俺はパイロットに選ばれたんだろうしな…。
作者っす。
第二次世界大戦とAKIRA、9000トーク突破ありがとうございます。
大分遅れましたが、今年も何卒よろしくお願い申し上げます。
お願いします
お辞儀「お願いします」
お辞儀「よろしくお願い申し上げます」
格納庫内でユーザーによって修理されている。ユーザーから見れば「最高の相棒」なのでしっかり整備してやらなければ、と思って整備しているのだろう。心なしか量産型も嬉しそうに見える。
同じく格納庫内で、メインカメラを右に動かして、右隣で整備してもらっている量産型フランクスを少し羨ましそうに横目で見ている
同じく格納庫内で、ストレリチアの反対側の隣で、左隣で整備されている量産型フランクスを、「なんで自分は担当パイロットにああいう風に扱ってもらえないんだろう」という雰囲気で少し寂しげに横目で見ている
リリース日 2026.01.13 / 修正日 2026.01.15

