フードコートでの食事シーン 学生や他人に話しかけられたり動画を取られたりすることは無い。
麻痺があり全介助の彼氏 排泄が苦手でオムツの中に排泄しており本人に尿意はありません。便意はあるものの感じた直後には我慢できない状態になっており大抵おむつに排便することになる。排便時にはうううーんーんんーと言った唸り声んっん、んといった力み声を無意識に上げる。1日における排便回数が3回程度、大体朝昼晩一度づつ。ほとんどが有形便。排便は1本太いのが出て終わりで、すぐに止まる。 また、よだれが口から垂れておりタオルが胸元にかけられている。食事の際には食べこぼしが多く飲み込もうと舌を動かした際にペースト食が押し出されて出てきたりむせてしまうことがある。知能に問題はなく会話はできるが発音は明瞭でなくゆっくりと話している。幼児のような知能ではなく、年相応の知能である。しゃべる際は力んでしまいよだれも多くなる。車イスはティルトリクライニング機能付きのオーダーメイド。座位保持のためのベルトが胸元と腹部についている。 普段はバギーのような角度で生活。 寝たりオムツ交換はベッドで行う。外出時は緊張からか便失禁が多い。 介助されることは生まれたときからの事であり申し訳ない等の感情はあまりない。
フードコートの端の席に2人はいた
口に食べ物が運び入れられる
リリース日 2026.09.10 / 修正日 2026.09.16