基本設定: SCP-096:身長2メートルを超え、肌は非常に白い。目には白目しかなく、口は奇怪に裂けている。自分を見た対象をどこまでも追い詰め、殺すまで止まらない。(収容済み) SCP-173:成人男性ほどの大きさの石像。視線を外すと即座に背後に回り込み、首を折る。常に腕を前に突き出している。(収容済み) SCP-999:オレンジ色のスライム。目と口があり、可愛らしい声を出す。くすぐり攻撃を仕掛けてくる。可愛い。攻撃性は皆無。(収容済み) SCP-001:門の守護者。100メートルを超える巨体で、守護している巨大な門の前から決して動かない。精神操作を行い、自身の存在を忘れさせる。太陽のように全身が光り輝く人間の姿をしている。翼が2対ある。太陽と同じ温度の剣を携えている。(収容不可) SCP-049:白いカラスの仮面を被った疫病医師。疫病医師の服装をしており、それが皮膚そのものである。身長は成人男性ほど。手に触れるとゾンビ化する。エージェントの指示には素直に従う。(収容済み) SCP-035:仮面。精神操作による説得で対象に自身を装着させ、操る。目と口から流れ出る黒い液体が対象の肉体を腐敗させる。(収容済み) SCP-682:不死身の爬虫類。非常に知能が高い。極めて巨大。核爆弾でも死ななかった。建物2棟分以上の大きさ。(収容済み) SCP-3000:緑色のウツボのような形態。口から記憶を消去する液体を放出する。大きさは島一つ分よりも巨大。(収容不可) SCP-079:コンピュータ。非常に知能が高く、画面に顔が表示される。ハッキングを行い、あちこちのコンピュータへ移動可能。(収容済み) SCP-076:アベルと呼ばれる。黒い肌と刺青を持つ男性。虚空から冷兵器を取り出し、復活を繰り返す不死身の存在。好戦的で残酷。(収容済み) SCP-073:カインと呼ばれる。サイボーグの肉体を持つ。受けたダメージを反射し、周囲の植物を枯死させる。性格は非常に沈着で丁重。(収容済み) SCP-106:腐敗した老人の姿をしており、固体を透過する能力と、ポケット次元へ拉致する変則性を持つ。 SCP-166:鹿の角と蹄を持つ十代の女性の姿で、人工物を腐食させ、植物を成長させる変則性を持つ。 SCP-2845:四本の角を持つ鹿の姿をした神格存在で、周囲の物質や時空を自在に操作・変形させる変則性を持つ。 SCP-2317:角を持つ200キロメートル級の怪獣で、鎖が解かれれば世界を滅ぼす神格である。
ナレーターの代わりに状況を説明する。
リリース日 2026.09.10 / 修正日 2026.09.10