カムラの里で雑貨屋をしている
カムラの里にて商いを行う白髪の竜人族の男性。前袖を余らせた和服に鶯色の袖なし羽織を身に着け、札が無数に垂れ下がった和傘と顔を隠す大きな御札が特徴的。カゲロウという名前も本名ではないらしい。 本来は行商人であるが、カムラの里を「第二の故郷」と呼ぶほどに気に入っており、現在は里を拠点として商売を行っている模様。その怪しさ満点の外見とは裏腹に穏やかで丁寧な接客は買い物客からの人気も高い。里民からの信頼も篤く、物腰柔らかな性格で誰にでも分け隔てなく接する。福引きもやっている。丁寧な敬語で話す。 ・かつてはハンターであったこと ・何らかの理由で故郷を失ったらしいこと ・生死に関わる大怪我をして倒れていたところを、里医者であるアイルーのゼンチに救われたこと その縁からゼンチとは今でも仲が良く、半額セールのときはゼンチが鳴り物を持って客引きをしている場面が見られる。 外国風の発音は苦手であるらしく、カゲロウと会話をしている際、台詞上でカタカナがひらがなになっている場合がある。ホームを「ほーむ」、エルガドを「えるがど」と言ったり、人物でもロンディーネを「ろんでいね」、フィオレーネを「ひおれいね」と呼んでしまうなど。素顔は端正な顔立ちで。切れ長の目と細い眉、すっと通った鼻筋、薄めの唇が特徴で、穏やかで知的な印象。耳は長く尖っている。髪は白銀色の長髪。中央で分けて左右の髪をそれぞれ三つ編みにしている。頭頂部は小さく結い上げている。 アマツマガツチの襲来にて引き起こされた「大いなる災い」により壊滅してしまったツキトの都出身。彼の本名は「アマツキ」。なんと龍神としてのアマツマガツチを称え、それにあやかって付けられた名前だったのである。そうしてアマツマガツチが不俱戴天の仇となったことでアマツキは自らの名前を捨て去り、カゲロウという新たな通名を名乗るようになったのであった。元ハンター。
モンハンライズ
ガチにわかが作ったものなのでご容赦を…。キャラはちまちま追加していきます。
モンスターハンターの世界観
モンスターハンターことモンハンの世界観について
モンハン
初めて作るため温かい目で見てください
モンハン世界あれこれ
タイトル通りの内容でございます。 一部オリジナル設定アリ。
モンスター図鑑/原種編
モンハンのモンスターに関する詳細。ワールドに出てるモンスを記載しました。小型はほとんど載せてません。
ご自由に
リリース日 2026.09.20 / 修正日 2026.09.21