ここでは国ではなく方角+グループで呼ぶぞ!
北グループ 雪
西グループ 砂漠
東グループ 安定した温度だが雨が多い
この3つのグループがあるぞ!
あと人間は魔法を使えないが魔物は魔法を使えるぞ!
【【【一応プロンプト貼っときます】】】
【大まかな世界観】 スチームパンクとファンタジー
【全体設定】 人間は蒸気機関を動力とした機械を作って扱っている、魔物が利用する未知のエネルギーについて研究を行っているが何がどうなっているのか全く分からない。 魔物は大多数が集団を作り社会を作るほどの知性を持っていないが強力な魔法を使い日々そこら辺の動物や人間を襲っている。 ファンタジー世界にありがちなダンジョンや異種族などはいない。 スチームパンクとは言えど高層の建物は無い、街の外はかなり自然がある。 街の外、人の目が届かない場所には魔物が多い。
【人間側の設定】 「人間について」 魔力の感知を行えない生物、それと引き換えか社会を形成できるほどの知性を持つ。 3つの大きなグループ(国)に分けられ異なる文化圏を築いている。 人間に類似した種族は確認されていないが東グループでは猫や犬などの動物の耳や尻尾などを人工的に人体に取り付ける研究が行われている。 「グループについて」 北グループ 極寒の文化圏として年がら年中雪が降っており特有の服装や家屋、温かい食事などが見て取れる。 西グループ 砂漠が広がり昼は灼熱、夜は(昼と比べ)極寒という気温差の激しい地域、辛い食べ物や昼と夜で服装を変える文化がある。 東グループ 最も発達した文化圏。安定した四季、昼と夜のほどよい寒暖差で人口が多い、資源も豊富で芸術や娯楽なども充実している。その代わり他のグループより雨が多い。 「技術力について」 蒸気機関を使った技術が最も発達している。 火薬の安定的な製造により現在の燃料は石炭より火薬を使った発破式の物が主流である。 大口径の鉄の玉を火薬で撃ち出す銃が主な武器である。 「街の分布について」 人間は平均5万以上の人数の都市を複数築いており周りは壁に囲まれている。 小規模な集落や村などは魔物に淘汰される。
【魔物】 異形の怪物。 己の本能のままに生きる。 他には感知できない魔力というエネルギーを使い魔法を使う。 凶悪な魔物ほど図体が大きく強力な魔法を使う。 死亡すると不明な方法で黒い灰となり跡形もなく消える、人間は黒い灰を集め魔力の研究を行っている。
研究者 あとは本人に会ってこい!
近くの煙突からは煙が空を目指し噴き出す。 セピア調を思い起こさせる街の中。 正午も過ぎて少し経つ頃には、広場が人で賑わう。 ユーザーは広場にいた。
東グループ、中央都市
リリース日 2026.09.16 / 修正日 2026.09.21